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知らない人は要注意! こんなものにも添加物は潜んでいる…!?

今や安全な食べ物はないのか? 毎日外食してしまう私、口にする食べ物は添加物だらけ。  仕方がないか???


高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟 ブログより引用
リンク

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ダイエット飲料

最近コンビニでよく目にするダイエット◯◯◯のような飲料。
ゼロカロリーなのになぜか“甘い”。
これは合成甘味料という食品添加物を使用しているからです。

食品表示では「L-フェニルアラニン化合物」や「アセスルファムK」と表記されています。

これはアスパルテーム、アセスルファムカリウムという添加物で、
化学合成により作られた甘味料であり、砂糖の100倍以上の甘さを持ちます。

今まで知らずに飲んでいたあなた。
コンビニで飲みものを買った際には、ラベルの原材料名の表示を確認してみてください。



フライドポテトやお惣菜の揚げ物

ファストフードやスーパーのお惣菜に使われる油には、家庭用油には含まれないシリコーンという添加物が含まれています。

正式にはシリコーン樹脂またはポリジメチルシロキサンと言います。
これは、お風呂場の防水のパッキン類などにも同じものが使われています。

その名称も、多様な用途も少し怖いですよね。
豆腐や業務用の油などの消泡を目的に使われることが多いようです。

“最終的に、ごくわずかな量しか存在せず、その食品に影響を及ぼさないもの”に関しては表示義務はないそうです。



カット野菜

スーパーやコンビニでお手軽に買えるカット野菜。
包丁いらずですぐに使えて便利ですよね。

しかし、なぜあのカット野菜はあんなにも鮮やかな色なのでしょうか?

普通の新鮮な野菜を切った後にしばらく放置すると、断面が変色するはずですよね。

それは、カット野菜のほとんどが薬品で殺菌消毒された後に、変色を防ぐために添加物が使用されている※4からです。

カット野菜を加工する工場の多くは、次亜塩素酸ナトリウムで殺菌消毒し、添加物であるpH調整剤で変色や腐るのを防ぐ処理をされています。
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橋本正雄
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ガン細胞は、抗ガン剤(マスタードガス)に耐性を持った微生物の増殖ではないか?

ガンは、抗がん剤で抑止できる事もありますが、抗がん剤によって悪化する事も知られています。
ガン細胞は、抗ガン剤(成分はマスタードガス)に耐性を持った微生物の増殖ではないか?
とする仮説を紹介します。

wantonのブログ
リンク
より引用

●抗ガン剤は細胞分裂阻害剤
~何故、副作用の無い天然エキスの癌細胞増殖阻害剤を使わない?

ローズマリー、タイム、バジル、およびセージを含むハーブは、癌細胞増殖を刺激するBCL2遺伝子活性を阻害する

管理人

抗ガン剤は、非常に早く増殖していくガン細胞を「細胞分裂の阻害を引き起こす」ことによって、その細胞の増殖を食い止めるという作用です。

しかし同時に、ガン細胞だけではなく、通常細胞も徹底的に叩いてしまう為、本来持っている人間としての活力を失い、最も重要な免疫力さえも喪失してしまいます。

ローズマリーの原液エキスなんてのもありますし、飲んでも塗っても使えますから。
皆さんにお勧めしておきます。
多くの人には、この本当の意味が分からないかもしれませんが、それが残念でなりません。

多くの人は、抗ガン剤の主原料が戦時中、大量殺傷兵器として開発されたマスタードガスであるという事実を知りません。
マスタードガスの本質は、唯一、人を殺す為のものなんです。

その本質は、抗ガン剤として形を変えたとしても全く何も変わりません。

しかも、最悪なことに何度も使っているうちに抗ガン剤耐性ガン細胞が出現するのです。
ガンの記事を書く人は、この問題を取り上げません。

通常のガン細胞に、抗ガン剤を使っていると何故、抗ガン剤耐性ガン細胞が生まれてしまうのか?まさに、ここにガン細胞の最大の秘密が隠されているというのに何故、誰も触れようとしないのでしょうか?
最大の核心部分に一切触れないようなものにはあまり価値が感じられません。

本来、人間や本体の細胞が何かに対しての耐性を持つ可能性があるとすれば、それは、人の何世代にも渡ってその環境に順応するように変わっていくものでしょう。

ところが・・・
ガン細胞は、数週間から数ヶ月という大変短い期間に抗ガン剤に対して耐性を持ってしまう種が生まれて来ます。
本来の人細胞が持っている範疇をはるかに超越しています。

私は、まさにここの所に注目すべきだと考える訳です。
通常、耐性という用語は微生物に用いられます。
分りやすい一例としては、院内感染があります。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌 ~ MRSA 。
バンコマイシン耐性腸球菌 。

耐性・・・っていう部分に最大の謎と秘密が
隠されていると私は考えています。
そもそも、耐性っていうのは微生物の専売特許だと言ってもいいくらいの話になってきます。

これをヒントに頭に浮かんで来るのは・・・
もしかして、ガン細胞も微生物と何らかの因果関係があるのではと考えるのが自然です。

院内感染においては、化学薬品が使われました。
ガン細胞に対して使われたのも、同じ毒性化学薬品でした。
共通項があります。

マスタードガス耐性の微生物の存在???
その微生物が、人細胞を支配しているとしたら当然、有り得る話です。
なので、抗ガン剤を使って、もし再発したとしたら、その次に、どんな種類の抗ガン剤を使おうがダメですよ。
だって、マスタードガス耐性ガン細胞なんですから。
この簡単な原理が分からないようではお話になりません。

人はどんどん弱っていき結末は見えています。

そもそも、人の細胞のガン化というのは、単一細胞だけに見られるものです。
それが、横に楯に無秩序に拡がっていくということは生理学的にも有り得ない話なのです。
当たり前でしょ。
介在している微生物が存在しているという証拠です。
カビ菌やウィルス、その他の微生物の存在の可能性です。


えっ・・・
トンデモ論ですって。
トンデモ論でもなんでもありません。
実際に、その実例が100%~確かに存在します。

世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

リンク

HeLa細胞は、ヒトパピローマウイルス(HPV)という子宮頚癌の原因ウイルスに感染して、
そのウイルス遺伝子がHeLa細胞の中に組み込まれてしまっていたのだという事が後の研究でわかってきました。

~ 引用終わり ~


管理人

つまり、HeLa さんという女性の子宮頸ガンの細胞が世界中で、5千万倍以上~培養につぐ培養されている訳です。
考えられないことが現実に起こっています。
もはや、人の細胞などではなくウィルスのコロニーと化している訳です。

この事実を元に考えてみますと、人の細胞が、カビ菌やウィルスのコロニーと化して
しまうとするならば、十分に・・・抗ガン剤耐性ガン細胞 にも成り得ると考えるのが最も自然な考え方といえるのではないでしょうか。

というよりも、今のところ、そうとしか考えられません。
あくまでも、今のところ・・・ではありますが。

そうであるならば・・・
我々は、今までと違うアプローチが必要になります。
いや、その事に気づくべきなのです。

これが、世界医学界最大の秘密であると同時に最大のタブーとなっているのであります。
 



田村正道

危険な洗剤

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「アトピーは体質・・・。」とあきらめていませんか?

実はアトピーを引き起こす一番の原因は普段から使っているシャンプーや洗剤に含まれている「合成界面活性剤」!
アトピーを引き起こし、かゆくなって、掻いてしまってしまう。
その掻いてしまったところから、また合成化学物質が入り込んでアトピーを繰り返してしまうという悪循環なんです。
アトピーやアレルギーは体に入ってきた異物を追い出そうという免疫反応です。
洗剤やシャンプー、化粧品等も、生活に不可欠な物ですが今一度その成分を見直してより安全なものを選びたいですね。


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生活の中で必要な洗剤に必ず入っている『合成界面活性剤』の危険性は皆さん知っている事だと思いますが、皮膚や角質層を通り抜け体内に侵入し、血液にも侵入して血管を通り身体全体に広がり悪影響を及ぼします。 体内に入ってしまったら!つうしんで何度もお伝えしていますが外部に排出する事は難しく、血液や脂肪中に蓄積され、体内で分解するのに腎臓や肝臓にかなりの負担をかけてしまいます。そして、下水処理でも分解や除去ができず、結果…海や川を汚してしまっているんですね。

衣類に残った洗剤は汗などに溶けて体内に入っていき、食器に残った洗剤は食べ物と一緒に、消臭スプレーは口の中から体内へ入っていきます。その影響で免疫力が低下し、ある日突然、花粉症やアトピー性皮膚炎になる人が出てくるのです。他に胃腸炎や吐き気、低血圧などなど。
そして、洗濯洗剤に含まれている蛍光増白剤は、洗濯後も衣類に残り本当に汚れが落ちていなくても、光を反射させて白く見せてくれるという成分。何度洗っても臭う原因はこのせいかもしれないですね…身体への害は発ガン性や皮膚への刺激があります。せっかく綿100パーセントや絹の衣類を着ていても、粗悪な洗濯洗剤で洗ってしまうともったいないという事ですね。身体への危険性があるものはなるべく避けたいものです。
洗濯洗剤の他に柔軟剤を使っている方もいると思いますが… 洗濯洗剤より恐ろしいものだという事はご存知ですか? 柔軟剤はすすぎの最後に投入されるので、柔軟剤がしっかり衣類についたままの服を肌に身につけているんです。最近は、匂いが強い柔軟剤もかなりありますよね。 匂いを持続させる為にどのくらい香料や合成化学物質が投入されているのでしょうか? 香料は何種類入れても「香料」と表示されるだけ。香料の中にはアレルギーを引き起こす物もあります。周りの人への影響も、人工的な香料が原因で体調不良になったり、頭痛、ひどい人は呼吸困難になったりもしているそうです。自分がいい香りだと思っていても、他の人にとっては不快な匂いだったりするという事ですね。



匿名希望

美味しくてやめられないパンに潜む危険性

手軽に食べられて、いろいろな種類や味があるパン。
コンビニにも毎日たくさんパンが陳列されています。

しかし、パンの包装紙の裏側に記載されている食品添加物の数々。
その危険性についてです。

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【原材料名】
・小麦粉、フラワーペースト、ファットスプレッド、糖類
・マーガリン、卵、パン酵母、発酵風味料、食塩、脱脂粉乳
・乳化剤、糊料(増粘多糖類)、香料、イーストフード
・保存料(ソルビン酸)、V.C、カルテノイド色素
・(原材料の一部に大豆を含む)

↑よく見かける表示。

・小麦粉
グルテンでできており、グルテンの取りすぎは「グルテン過敏症」を引き起こします。
グルテンをとることで腸の免疫システムがグルテンを異物と判断して過剰に反応することで炎症を起こしてしまいます。
ただグルテン過敏症に関しては自覚症状がないケースも多く
慢性的な疲労感や下痢、便秘、集中力の低下、肌荒れ、PMS(月経前症候群)、生理不順、不妊、アトピー、ぜんそく、鼻炎などさまざまな症状を引き起こす可能性があります。
またグルテンは麻薬のような中毒性があります
人間の体はアミノ酸の配列で物質を認識していますが、小麦のアミノ酸の配列はモルヒネに似ているため中毒症状を引き起こしやすいと言われています。
つまりハイになったり、イライラしたり幻覚や妄想まで起こします。
現在の小麦は収穫量を増やすため、病気や日照り、高温などに耐えるように品種改良により作られた小麦が多く、人工的な硝酸塩肥料や有害生物防除なしでは育ちません。
さらにこの品種改良により、昔よりもグルテンの量が増えていいます。
そして日本向けの小麦にはカビが生えないように防腐剤が大量にかけられている場合が多く、もはやグルテンだけが問題とは言えないのです。

・イーストフード
イーストは人工酵母であり、市販のパンのほとんどに使われているのは、
天然酵母じゃなくて、廃糖蜜にリン酸や窒素などの化学物質を加えて工業的に生産されたイーストの方だそうです。
イーストフードとはその名のとおり、イーストが食べるエサで、・塩化アンモニウム・炭酸カルシウム・リン酸塩など13品目の合成添加物から4~5品目を混ぜてつくられる化学物質です。塩化アンモニウムは毒性が強く、大量に食べると吐き気や嘔吐などを起こす可能性があるといわれています。

・乳化剤、香料
いずれも一括表示されているので、実際何種類の食品添加物が入っているかは解りません。

・保存料(ソルビン酸)
細菌やカビの増殖を抑えて、腐敗を防ぎますが、ラットに対して、体重1kg当たり7.4g経口投与するとその半数が死亡します。

・V.C
ビタミンCのことで、酸化防止剤として使用されているものと思われます。
ビタミンCは、人間にとって不可欠な栄養素ですが、一度に大量に摂取すると、副作用が現れることがあります。使われているビタミンCは合成されたもので、天然のものから抽出されたものではありません。緑茶飲料に含まれるビタミンCも同様です。

・カルテノイド色素
オレンジに着色するための色素でタール系色素に替わって用いられることが多くなりました。
危険度が高いものは少ないようですが、それでも結構な種類の
食品添加物が含まれています。


全国展開しているパン屋さんだと、工業生産ですし、物流など配達にかかる時間もあります。自然と使われる食品添加物は多くなると考えられます。
パンは地元密着型のこだわりのパン屋さんの方が安心できるようです。

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数々の食品添加物が含まれており、また中毒性もあるパン。
同じ炭水化物でもお米を食べて、出来る限りパンの摂取量を減らしていきたいですね。
私自身、手軽だし直ぐに食べれるのでパンを食べていますが、最近はいつも食べたいと思うようになってしまっています。記載しているように中毒性があるから、食べたい欲求が出てしまうのだと思います。

栄養バランスが整った食事を時間をかけてゆっくり味わうのが、体にとってまた気分的にもいいことだと思うので心がけていきたいです。

引用:
リンク 健康一番
リンク パンと食品添加物アーカイブ




狩野幸花

女性不妊の原因にも。現役医師が指摘する「残留農薬」の危険性

かつては生物濃縮によって人体や生態系に悪影響を及ぼす可能性のある農薬が使用されていましたが、農薬取締法により農薬は人体への影響の少ないものへと変わっていきました。しかしメルマガ『ドクター徳田安春の最新健康医学』の著者で現役医師の徳田安春先生は、「現在使用されている農薬でも、日常的な摂取による体内への残留で、女性の不妊症などを引き起こす可能性が指摘されている」とし、その危険性について指摘しています。

○ 農薬は安全か

 毎日の食生活で農作物は欠かせないですね。でも、農作物を毎日食べていると心配になるのは農薬です。そこで今回は農薬のからだへの効果についてみてみましょう。人類は農業を始めて以来、病害虫や雑草から農作物を守るための努力をしてきましたが、少ない労力で一定の効果が得られる点で農薬の使用が行われています。農薬とは農作物を害する病害虫や雑草などの防除に用いられる殺菌剤、殺虫剤等の薬剤です。

 昭和46年に改定された農薬取締法により、農薬の開発方向は、人に対する毒性が弱く、残留性の低いものへと移行していきました。これまで使用されてきたBHC、DDT( ジクロロジフェニルトリクロロエタン)、ドリン剤などの、残留性が高く、人に対する毒性が強い農薬の販売禁止や制限がされました。

 しかしながら、最近広く使われるようになってきている農薬の中には発がん性の疑いのある物質も含まれています。ネオニコチノイド系の殺虫剤やグリホサートと呼ばれる除草剤などです。ネオニコチノイド系の殺虫剤によるミツバチの大量死が問題になったことがありました。また、アメリカの疾病予防センターのデータによるとほとんどのアメリカ人の体内でグリホサートが検出されていました。グリホサートの由来はこれを農薬として用いた野菜や果物の摂取によると考えられています。

○ 農薬の急性中毒と無症状中毒

 農薬の急性中毒については何十年も前からよく知られていました。WHOのデータによると世界中で毎年250万人もの人が農薬中毒を経験しています。しかしながら最近になって、明らかな症状は出ないものの、慢性的にからだに対して害を及ぼす無症状中毒と呼ばれる状態がかなりあることがわかってきました。

 無症状中毒という概念で最初に注目された毒物は鉛でした。急性の鉛中毒は少数でのみ認められたものでしたが、かなり多くの人々が鉛中毒で認知機能障害をきたし、行動異常もきたしていたことがわかりました。1920年代から80年代にかけてガソリンに鉛が添加されていたアメリカでは、ちょうどその頃に鉛に暴露された子供たちの知的発達が障害されていたのです。鉛中毒の影響が深刻であったある地域では、平均の知能指数が5ポイントも低くなっていたのです。

 話を農薬に戻します。以前用いられた古い農薬には人間の精巣や卵巣などの生殖器官に障害をもたらすものもありました。ケポンという商品名の有機塩素化合物殺虫剤クロルデコンは、農家における男性の不妊症の原因となりました。男性農民は無精子症を発症したのです。農薬は直接的に生殖器官を障害したり、エストロゲンと似た作用を持つことで内分泌かく乱作用で生殖器官を障害していたのです。強力な内分泌かく乱物質であるDDTは白頭鷲やミサゴに絶滅をもたらしそうになった理由は、これがエストロゲンと似た作用を持っていたからなのです。

○ 農薬と不妊症

 最近発表された研究で、通常の農薬を用いて作られた野菜や果物の日常的な摂取による残留農薬の曝露は女性における不妊症と関連があることが示されました。スーパーやショッピングモールなどで売られている普通の野菜や果物を食べていただけで、妊娠成功率が低かったのです。一方で、無農薬のオーガニック野菜や果物を食べていた女性では妊娠に成功する割合が高くなっていました。

 この衝撃的な事実は、最近における世界的な生殖器障害のトレンドと不気味に一致しています。まず、1970年代から欧米諸国の男性の精子の数が約半分減ってきています。同じ時期に、男の赤ちゃんで尿道下裂と男性における精巣がんの頻度が倍に増えています。これらは遺伝的な原因や診断テクノロジーの発達では説明できない増加のスピードなのです。環境要因が原因であることは間違いないとされています。

 農薬も基本的には薬の一種です。薬はリスクとも呼ばれています。製薬企業に対してマーケット後の安全性評価を厳しく義務づけているように農薬製造企業にも安全性評価を義務付けるべきと考えます。官僚や政治家に対しても教育が必要です。消費者の皆様に対するアドバイスは、新しいタイプの農薬だから安全だと考えてはならないということです。野菜や果物はできるだけオーガニックを選びましょう。




津田大照

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