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アリを駆除する殺虫剤をゴクゴク飲み、ゴキブリや鼠も近づかないマーガリンをバカスカ食う日本国民

wantonのブログ リンク より、以下抜粋して転載
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アリを駆除する殺虫剤をゴクゴク飲み、ゴキブリや鼠も近づかないマーガリンをバカスカ食う日本国民。


アリが多く家に入ってくるフロリダ州では、たくさんの人々がアスパルテームでアリを退治している。
ゴキブリなども一緒に殺せる。
虫が多いフロリダでは殺虫剤としてアスパルテームが欠かせない。


記事の題名の通りです。
残念ながら、日本国民は・・・
飲みまくっています。
食べまくっています。

例えば、コンビニでパンを買おうと表示を見てみると、

マーガリン、ショートニングだらけです。
一度、確かめて見て下さい。
山崎製パンなどは、無地のパンに甘味料としてアスパルテームを添加している始末。

正直、食べられるパンなんて、どこにも見当らない。

缶コーヒーのカロリーゼロや微糖って表示しているものには、必ず、このアスパルテームが入っています。
缶酎ハイにもほとんど入っているよ。
韓国のマッコリにも、しっかり入っています。

無論、ジュースなどにもふんだんに使われています。

早い話、コンビニで買えるものなんてほとんど見当りません。
ウソだと思うなら、自分の目で確かめて下さい。
これは、日本国民を病気にしようとしているとしか考えられない。
人口削減計画の一環なんでしょうか!?

にも関わらず、何の問題意識も持たず・・・
ガブガブ飲んで、たらふく食っている日本国民って一体何なの!?

病気やガンになるんだっちゅーの!

もう、ここまで来ると、昔のギャグでお茶をにごすしかないといった悲惨極まる日本国民の有様であります。

これは、放射能云々・・以前の問題です。
こんなんで、自分が病気やガンになったりして・・・
『よりによって、何故、自分がガンに?』・・なんて言わないでね!

なるべくしてなったのだから。

会社や企業の責任を問う前に、それをずっと許している国民にも
大きな責任があると思う訳です。
責任ある親が・・・無知でしたなんて、
子供に夢ある未来を!・・なんて、口がさけても言えませんね。

冒頭にある写真なんですが、私が前に記事にしたものを見ると、何と、消されているのです。
リンク

余程、日本人に死んでほしいものとみえます。
また・・・消されるかも。

アスパルテームは殺虫剤で化学兵器です
リンク

ゴキブリも近寄らない【トランス脂肪酸】の恐怖!>マーガリン等に含む。デンマークでは毒物扱いで販売禁止
リンク
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山上勝義
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すでに世界の食塩の多くがプラスチックに汚染されている…最新の研究

考えてみれば、マイクロプラスチックに汚染された海から取れる塩が汚染されてるのは当然ですね。厄介なのは工業的に精製された食塩より、伝統的なやり方で作られた塩の方が汚染される可能性が高いということでしょうか。

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すでに世界の食塩の多くがプラスチックに汚染されている…最新の研究(リンクより転載)

日常の食事に欠かせない「塩」。

最新の研究から、世界各地の海からとれる食塩に微小なプラスチック粒子(マイクロプラスチック)が含まれ、海洋環境のプラスチック汚染が深刻化していることが判明しています。


Sea salt around the world is contaminated by plastic.(リンク)

最近の調査により、イギリス、フランス、スペイン、中国、アメリカの海塩の中から、小さなプラスチック粒子が確認されています。

研究者たちは、大半のプラスチック汚染は使い捨てのペットボトルなどが原因だと考えています。

塩の汚染を研究するニューヨーク大学のメイソン教授は、「プラスチック利用が社会生活に浸透するのと同時に、環境にも広がっている」と述べています。

また、アメリカの食料品店に流通する12種類の食塩(10種が海塩)について調べた結果、アメリカ人が1日の食塩摂取量を守っているとした場合、年間660の粒子が人体に入り込む計算になりました。

今年8月にはスペインの研究者が21種類の食塩を調査し、その全てにプラスチック粒子が混じっていたと発表しています。

発見された最も一般的なプラスチックはポリエチレンテレフタラートで、ペットボトルなどの原料になっています。

フランス、イギリス、マレーシアの科学者グループも、この春に8か国で17種類の食塩を調べ、1種を除いたすべてからプラスチックと思われる粒子を発見しました。

身近な食塩の汚染ということもあり、海外掲示板では不安の声が上がっていました。

コメントを抜粋してご紹介します。

●「プラスチック摂取が健康被害を引き起こすかは明らかになっていない。そもそもプラスチック汚染にさらされていないグループを見つけられないので、科学者たちは影響調査をすることが困難である」
このうかつなプラスチック消費が、こんなにも広がっていることが信じられないよ。

↑有鉛ガソリンの例(鉛中毒を引き起こすことから廃止された)を思い出させるが、科学者たちは当時環境から切り離すことがとても困難だった。気付いた時にはもうそこら中にあったんだ。

↑廃止に貢献した地球化学者クレア・パターソンはヒーローさ。
(クレア・パターソン - Wikipedia)

●オレらはみんなモルモットなのさ。

●今週、「水道水にプラスチックが入っている」ニュースが出たばかりじゃなかったか?

↑もうどこにでもあるさ。

↑おそらくプラスチックの多くはマイクロファイバーの衣類や、石けんやボディソープのマイクロビーズ。
もちろん大きなプラスチックも最終的には小さく分解されるが、ちょっとおしゃれなソープやヨガパンツのために、地球をより速く破壊しているのかもしれない。

↑いったい誰が石けんにマイクロプラスチックを入れるのが良いアイデアだと思ったんだ。水道システムに直接混じってしまうだろうに。

↑一般的には、欠点を知らずに恩恵があるから起こる。しばらくやってみてから欠点が発見される。
父親から聞いた話だが、祖父が父親に小さな正方形の生地をあげたそうだ。祖父はその生地をとても気に入っていて、父も興奮した。
それは軽くて伸縮性も耐久性もあり、作るコストも安かった。祖父はそれを外に持っていき、コンクリートの玄関に置いた。
「驚くんじゃないぞ」と祖父は発炎装置を出した。「これは燃えないんだ! これは世界を変えるんだ!」
父親はその生地を祖父の形見として、そして最高にクールなものとして、ナイトテーブルの上に置いていた。
彼はときおりそれを触ったり、においをかいだり、子どもがするようなことをしていた。
それはアスベストだった。その生地はアスベストだったんだ。

●もう水中に、そして空気中に、そこら中にある。体はそれを分解できないので、蓄積する傾向にある。その影響ははっきりわからないが、多分よくはないだろう……。

●ということは、優秀なフィルターを手に入れるべき? プラスチックなんか飲みたくない。

↑どのフィルターでも減らしてはくれるが、もっと大きな問題は食べ物の中に入って蓄積されていくことだよ。食物や植物からね。

●すでに植物などから生物分解性のあるプラスチックを作れるのに、なぜしていないんだ?

↑経済だよ。木材や石でだって家は作れるが、プラスチックはいろいろな状況で安くて、多目的に使えるんだ。

●なんてこった、今まで疑わしく思っていた大きな石のような塩を使わないほうがいいと確認できた。これには多くの質問がある。このプラスチックを排除する方法はあるの?
フィルターはどれくらい役に立つの? あるいは……蒸発によって除去できるの?
もう自分はプラスチックの一部なの? 人類は全員プラスチック人間になるのは避けられないの?

↑食塩水を作る。それを可能な限り溶かして沸騰させる。最低でも150マイクロンのフィルターでろ過する。プラスチックは取り除かれる。少なくともここで書かれているマイクロプラスチックはね。

↑正直な疑問だが、毎日の排便では出てこないの? もちろん食べたくはないが、体に留まってしまうものなの?

↑ほとんどは流れるが、魚に有害物質が蓄積されるのと同じだよ。理想的にはいかない。



瀬部倫一郎

薬漬けで育ち、工場で塩素漬け洗浄後に出荷される鶏と卵の真実

*****以下、新発見BLOG。より引用リンク

おかしいと思うんですよね。「この添加物は毒性があるが人体に影響はない量だから大丈夫」だとか、「毒性の強い薬品でも基準値以下なので大丈夫」と言われて、これは安全ですね!と言い切る人たち。

仮に体内解毒されたとしても、それは一つの商品の一つの添加物や薬品のことです。でもそれで安心している人たちは、そんなこと考えず、毎日、何種類もの毒性食品を大量に口にしてますよね。

塵も積もれば山となる。個人差こそあれ、日々の毒性トータル摂取量たるや相当な量です。その代表食品が卵や鶏だとしたら?もちろん、どれくらい毒性、薬品漬けかなんて意識して食べてる人はいないでしょう。

日々の食事でよく口にする鶏や卵が、どんな過程で消費者の口まで運ばれるのか、その実態を改めてまとめてみました。この事実、知ってて損はないです。

■卵と鶏。驚くことだらけの生産から出荷までの実態
その為に、鶏も自然の摂理で育つのを待っていたら供給が追いつけません。人は鶏に手を加え、一羽でスピード&大量出荷ができるようあらゆる手段で効率的にブクブクに太らせた巨大鶏(ブロイラーチキン)を作りました。詳しくは、リンク

さて、その大量生産される鶏の主食(飼料)は米国から輸入された遺伝子組み換えトウモロコシが全体の70%を占めています。さらに、副菜(飼料)が、大豆、魚粉、グズ麦などで、そこにビタミン剤、抗生物質、ホルモン剤等を食事に混ぜています。この不自然で高カロリーな食事をケージ飼いと言われる1日動けない状態で効率的に食べさせることで、太っていく上に産卵頻度もあがり肉も卵も大量に採取可能になるんですね。

そしてその遺伝子組み換えトウモロコシには、米国からの輸入でポストハーベストという収穫後にカビが生えないよう大量の防カビ剤や殺虫剤をまかれます。また農薬漬けですので、当然飼料は残留農薬問題もセットです。特に収穫後のホストハーベスト散布は消費者への直接的な影響が強いと言われているので超危険な商品なると指摘されているのですが、鶏が食べるので良いということなのでしょうか。そして更に抗生物質やホルモン剤が与える人体への影響も大きく、耐性ができた強い菌が誕生し、その耐性菌の入った卵や鶏肉を日々食べています。

そうなると感染病などにかかったときも抗生物質が効かないケースが出てきて人体が危険な状態にさらされていくと問題視されています。さらにケージ飼いされている不健康な鶏の生卵はサルモネラ菌がいるので、菌除去のために合成洗剤や塩素を使って消毒殺菌されます。日本以外は生卵を食べる国が少ないので出荷時にも殺菌されていない卵が売られています。ですので海外で生卵を食べると高い確立で感染して大変なことになってしまいます。

■本当はまともに食べれる卵や鶏など普通の売り場では買えない
このところ卵の危険殺虫剤の検出騒ぎで問題が世界的に広がってますね。こんなことは驚くに値しません。そもそも添加物だろうが、農薬だろうが、お店に出ている商品は大丈夫なはずという単なる思い込みの盲信、固定観念の思考停止な消費者が招いた結果に他ならないからです。

このような実態を知っていればスーパーで安く売られている卵がまともなはずがないのは分かるはずです。それを卵がけごはんにして生のまま食べている(生でなくとも同じですが、、)ことを想像しただけでゾッとしますね。

ちなみにダメ押しになってしまいますが、平飼いの卵という触れ込みで売っている少々お高めの卵もケージで飼っていないだけで、飼料はケージ鶏と同じケースが多いのです。ですので、パッケージをよく見て飼料までごだわっている卵を探すことをおすすめします。

ケージ環境で育った鶏は、当然自然界では存在しません。動物が生きる資本は当然『食物』です。自然界では食べない食物(飼料)を一生食べ続け、体も動かせずにストレスがたまった不健康な鶏が肉となり出荷されます。更にそんな鶏に添加物を使って味をつけ、「美味しい鶏肉」としてファーストフードからコンビニ、レストランで大量に鶏食品が出回っているのが現代の世の中です。

こうした大量生産の卵や鶏が本当に安全と言いきれる訳がないですし、こうした危険な卵や鶏肉の一人ひとりの摂取量など到底分かるわけもありません。結局、犠牲になるのは、体内に危険な毒をどんどん摂取し、病気になる一般消費者です。切ない世の中ですが、真剣に向き合えば何が体にとって大事な食材なのかは自ずとわかります。食べ物は自分の体の源であることを今一度見直してみる必要がありますね。

*****以上、引用終わり




楊数未知

「不妊の原因が晩婚化」というのは嘘

良く、「不妊の原因が晩婚化」であるといわれていますが(①の記事)
しかし、戦前では高齢出産はごく当たり前(②の記事)

不妊の原因は恐らく、原因は化学物質等であると思われますが、現状のままのほうが、医者にとっても、食品企業にとっても、都合が良いから「晩婚化」という誰からも攻撃されないような原因を作り出したのでしょうね。もちろん、マスコミ等も協力していると思われます。


①体外受精、最多42万件 15年、赤ちゃん20人に1人 リンク より

日本で二〇一五年に行われた体外受精は四十二万四千百五十一件で、赤ちゃんの約二十人に一人に当たる五万一千一人が生まれたとの調査結果を日本産科婦人科学会が十一日までにまとめた。治療件数も出生数も過去最多を更新した。

晩婚化などを背景に、不妊に悩む女性が増えているとみられ、体外受精は右肩上がりの傾向が続いており、今後も増え続ける可能性が高い。埼玉医大の石原理教授(産婦人科)は「より早い時期に不妊治療を受けられるよう、子育て支援や経済的援助などを充実していく必要がある」と話している。


②日本の高齢出産状況をグラフ化してみる(2016年)  リンクより
実は戦前においても、現在ほどではないものの高齢出産はごく当たり前の話で、しかも出生数そのものが多いことから、高齢出産による出生数は現在をはるかに上回る数となっている。例えば1925年においては一般定義に基づいた高齢出産(35歳以上の女性による出産)数は42万8299人。直近となる2015年の28万2159人の約1.5倍にあたる。





加藤俊治

湾岸戦争症候群はエイズの症状そのものだ!~混合ワクチンによって免疫系がズタズタに!

wantonのブログ リンク より、以下転載
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湾岸戦争症候群はエイズの症状そのものだ!~混合ワクチンによって免疫系がズタズタに!

(前略)

もう一つ明らかになった最大の問題点は、混合ワクチンや薬物(モルヒネ)
によって免疫系がズタズタにされるという一点にあります。

つまり・・・
エイズにもなるし、ガン・白血病にもなることを意味します。

日本において、ワクチンは義務化されつつあります。
これは、ものすごい大問題ですよ。

重要関連記事
『エイズはすべてインチキだった』
~世界中の著名な医師や細菌学者が告発しています。
リンク

やはり、この ↑ 記事も一度、フェイスブックのシェアが全て消されたようです。


知られざる”ワクチン”の罪 - Thinker
リンク

~ 一部引用 ~

戦争で使用されるワクチン

現在でも世界中の軍隊の内部では、ワクチンは強制的に接種されています。
その薬害として代表的なものに、湾岸戦争症候群(GWS)があります。

湾岸戦争時に米軍兵士を中心とする多国籍軍兵士にイラク軍による生物化学兵器攻撃対策と称して、様々な混合ワクチンと実験用薬物が強制的に投与された事件です。

皮肉なことに自軍に投与された混合ワクチンや薬物によって、免疫系を破壊されていた兵士は、戦場において米政府が過去にイラク側に売却していた生物化学兵器の攻撃により致命的な被害を受けました。

その結果、多国籍軍の兵士20万人以上が複合的な要因により致死性の疾病にかかり、すでに1万5千人以上の帰還兵が死亡しています。また帰還兵から、その妻子にも伝染するこの病気で、人類史上最悪の奇形を持つ数千人の乳児が誕生しています。

この人類に未知である病気は、世界中で注目され、アメリカでは、
たびたびニュースや雑誌で取り上げられることもありますが、
兵士に強制接種した炭疽菌を含む混合ワクチンについては米政府はその事実を隠蔽し、原因の表面的な議論に終始しています。そのため日本の主要メディアがその真相を伝えることはありません。

なお、このとき
ワクチンの接種を拒否したフランス軍の兵士達は、甚大な被害を一切受けませんでした。 

なぜ、自国の兵士を対象に政府がこのような人体実験をするのか、狂気の沙汰としか思えない行為を、みなさんは不思議に思われるでしょうが、
これについては、また別の機会で取り上げていきます。


生物兵器としてのワクチン

また、近代におけるワクチンの使用方法として、
生物兵器として使用されているという話があります。
これは、一見すると「都市伝説」または「インターネット上の与太話」と
思われがちですが、このテーマについて専門的に研究された著作が欧米を
中心に多数出版されています。

その中でも代表作とされるのはレナード・ホロウィッツ博士の著書
『新種のウイルス-エイズとエボラ』です。
この中で博士は、エイズやエボラ出血熱などの新種ウイルスが、軍の生物兵器研究所で遺伝子改造によって製造された殺人目的の人工ウイルスであることを詳細に渡って述べています。

これらの人工ウイルス製造研究は1960年代からすでに始まっており、1970年代には完成し、世界で増え続ける人口削減のために 、肝炎や天然痘のワクチンに混ぜて、WHO(世界保健機構)とCDC(米・疾病管理センター)を通じて接種され、アフリカやブラジル、アメリカで広められたとされています。

これまでに聞いたことのない方には、突拍子もなく聞こえるかもしれませんが、エイズの発生と天然痘のワクチン接種の地域や時期が一致することについて追及を受け、WHO(世界保健機構)は、誤って普及させてしまったとして、エイズ・ウイルスで汚染された天然痘ワクチンがあることを認め 、
1992年米・クリントン政権の時に世界中から回収するように指示しています。

WHOいわく、アフリカミドリザルから自然発生し、ヒトに感染したとされる殺人ウイルス・エイズですが、いくら人為的ミス とはいえ、この殺人ウイルスが大量のワクチンに混入することなど最先端の研究施設で医療の専門家の手の元において、あり得ることなのでしょうか。非常に疑 問の残るところです。

また、これらのウイルスの製造に関わったとされる科学者や内部告発者は、
実際に殺害されていたり、事故や病気で死亡していたり、また失踪しており、
この真相の究明をさらに難しいものにしています。

~ 引用終わり ~


一方、エイズなんて存在しないという情報もあるので、ご参考になればどうぞ。
リンク

いまだかつて、
人体からエイズウイルスを単体で分離成功した医者は「一人もいない」
「エイズ薬の毒性による副作用は、エイズの症状に極めてよく似ている」
(え~~~っ!!!)

ということは、エイズの恐怖をでっち上げ、検査を受けさせて適当に陽性にし、
治療薬という名の毒薬を投与して免疫不全症を引き起こして、人口削減のために殺していたということになります。

「悪魔の遺伝子操作~エイズは誰が何の目的で作ったか~」
ドイツ・フンボルト大 ゼーガル教授著
(この夫婦は既に亡くなっているが暗殺説が根強い)

「仕組まれた恐怖~エイズは生物兵器だった!?」
医師・医療評論家 永井明著
(2004年に急死)

両方の著者ともに急死しているのが怖いですね。
「仕組まれた恐怖」は現在入手困難とのこと。


予防注射に癌ウィルスとエイズウィルスが挿入されている事を
科学者が証言という動画は削除されているようです。
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山上勝義

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