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HPVワクチンの実態

HPVワクチンには明らかな有害物質が含まれている。
政府は公表しない

日本や世界や宇宙の動向より以下引用です
リンク
日本では子宮頸ガンワクチンと呼ばれていますが、このワクチンを接種した若い女性たちが体調不良を訴え訴訟問題に発展していますが、人口削減計画と金儲けのために世界的に推進されているのがワクチン・ビジネスです。既存のワクチンの多くがその有効性が証明されておらず人体に危険な成分が入っています。
医薬品もワクチンも、私たち一般庶民は成分について説明されても何も分からないと思われているのでしょうか。
これからは、政府はワクチンの中にどのようなモノが含まれているのか全て明示すべきです。そうでないとワクチンが人体に危険なのか、有効性がないのか、お金の無駄なのか、詐欺商法なのかを判断する材料がありません。(私はどのようなワクチンでも絶対に接種しませんが。。。)
なぜ、政府は副作用を起こすとされるワクチンの成分を公表しないのでしょうか。

以下の記事には政府が公表するまでもなく、HPVワクチンに含まれている有害物質が明記されています。
インフルエンザ予防接種も同じです。その中に何が含まれているのかを知らずにインフルエンザを予防したいがために接種を行うのは非常に危険です。
予防で最も重要なのは身体の免疫システムを正常に保つことだと思います。

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(概要)
3月17日付け

Countless teenage girls suffer paralysis, blood clots, brain damage and chronic pain from force-vaccination of Gardasil’s HPV “shot in the dark”

Image: Countless teenage girls suffer paralysis, blood clots, brain damage and chronic pain from force-vaccination of Gardasil’s HPV “shot in the dark”

(Natural News)
性感染のHPVヒト・パピローマ(乳頭種)ウイルスは接触伝染性のガンを引き起こすこともあります。
しかし医学界は、免疫システムが正常に機能していればHPVウイルスを簡単に消滅させることができるということを子供の親に伝えません。
120種以上あるHPV菌株のうち、たった15菌株がガンを誘発します。そして安全性や有効性が証明されていないHPVワクチンが使われていますが、インフルエンザ予防接種と同じように単にあてずっぽうに2つの菌株を選んでワクチンに混入させた神経毒のワクチンを毎年数千万人に接種させています。

CDC疾病対策予防センターとカネのためなら何でもやる大手医薬品業界が詐欺と恐怖を煽る手法で、9歳の少女にまで塩化ナトリウムと休眠ガン細胞そして遺伝子組み換え有機体が含まれたHPVワクチンを強制的に接種させています。

脅しの作戦と医療プロパガンダで母親たちは騙され、子供たちに致死的な神経毒のワクチンを接種(注射)させています。

「子宮頸ガンになると子供は作れない。」「性行為をするとガンになり死ぬかもしれない。」「ワクチンを接種すればガンに対する免疫を得る。」「ワクチンはガン予防になる。」「将来的に子供が欲しいでしょう。」「ワクチンを接種した方がいいですよ。」。。。。このようなショッキングなプロパガンダで親たちは洗脳されています。残念ながら彼等のプロパガンダは成功しています。このようなプロパガンダにより親たちは自分で考えることができなくなっており、子供たちに、ガンを引き起こす危険性はあるがどちらかというと良性の菌株の感染を予防するという目的で、地球上で最も危険な発ガン性物質を含む神経毒のワクチンを接種させてしまうのです。
さらに悪いことに、HPVワクチンの予防効果はほんの2、3年でなくなってしまいます。ガン細胞自体も2、3年のうちに正常な免疫システムによって消滅してしまいます。
それなのに、なぜ非常に危険な神経毒のワクチンを子供たちに接種させるのでしょうか。
アメリカではHPVワクチン詐欺の被害者から1万件以上の有害事象(心臓や肺の凝血塊、アナフィラキシー、筋力の喪失、発作など)が報告されています。

HPVに感染してもその殆どが良性であり人間の免疫システムによりウイルスがすぐに消滅してしまうため、子宮頸ガンを発症させたり、膣、外陰、肛門に前ガン状態の損傷を起こすこともありません。

しかもHPVワクチンの有効性が証明されたことは一度もありません

Merik製のGardasilやGSK製のCervarixなどのHPVワクチンは非常に危険です。なぜなら、それらは全て 変性して分裂したウイルス菌株で作られているからです。
つまり、弱体化したウイルスを使っているため、接種後数ヵ月間ウイルスの休眠状態が続きます。そのため、数ヵ月後にワクチンが原因でウイルスに感染する危険性もあるのです。この危険性についての研究は行われていません。
さらに、Gardasilにはアルミニウム、塩化ナトリウム、ポリソルベート80、L-ヒスチジン(脳の金属毒性に対する耐性を妨害する)などが含まれています。
アルミニウムは脳血管関門を通過し、脳障害を引き起こします。

以下省略
引用終わり




志水満
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