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歯磨き粉、ガムに発がん性物質が使用されている / 学説:水をボトルで飲む人を悲惨な結末が待つ 悪意を持っている一握りの上層部-

記事はシャンティフラー
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竹下雅敏氏からお借りしました。


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 歯磨き粉やガムに発がん性物質が使われているとのことです。そうだろうと思います。こういった商品を出している企業が人類削減計画に協力しているという事ではないと思います。ただ、企業はより売れる商品を販売しているだけで、その結果、こうした有毒物質が様々な用途で利用されるのでしょう。しかし、社会の上層部にいる一握りの連中は、意図的にこうした毒物を食品などに混入出来るようにしているはずです。

 例えば発泡酒にしても、メーカー側は人類削減計画の一環として、意図して遺伝子組み換え食品や添加物を使っているのではなく、より安く、消費者受けする商品の開発のために作っているのだと思います。しかし、遺伝子作物を人々に食べさせようとしている一握りの上層部は、明らかに悪意を持っていると思います。要は、ほとんどの人たちが、無知のゆえにエリートたちのこうした悪意に気づいていないという事なのです。

 皆さんの食生活の中から、遺伝子組み換え食品はもちろん、添加物や人工の着色料などが入っていない自然なものを選んでください。スーパーで買える物はほとんどないことに気づくでしょう。記事を見ると、ペットボトル入りの飲料水ですら危険だということです。塩化ビニールの水道管は、大丈夫なのだろうかと思わざるを得ません。

 セシウム入りだろうが、添加物まみれであろうが、遺伝子組み換え食品だろうが、健康に“ただちに影響は無い”のだから、そんなに気にする事は無いと思って、好きな物を好きなだけ食べた方が良いと言う人も多いでしょうが、ほとんどの食品が、何らかの形で汚染されているという状況は異常だと思います。

人間だけが自業自得で不健康になって死ぬのならそれもありでしょうが、地球環境を圧倒的に汚します。人類はもう少し精神的に成熟しなければならないのではないでしょうか。


※転載元記事: Sputnik

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「歯磨き粉、ガムに発がん性物質が使用されている」

仏とルクセンブルグの胃腸科医らが食用色素としてよく歯磨きやガムに使用されているE171(二酸化チタン)の危険性を指摘した。科学雑誌「サイエンティフィック・レポーツ」に発表された研究結果をインディペンデント紙が簡略化して報じた。

研究者らの指摘では二酸化チタンは発癌性物質となりうる。げっ歯類に人間が通常用いるのと同じ量のE171を入れた水を100日間にわたって投与した結果、消化器官に前がん症状を起こす頻度が40%も上昇した。

E171化合物はチタン産業製品の主要品目のひとつ。食品では漂白剤として使われることが多い。研究者らはE171の危険性が人体に及ぶと断定することは避けたものの、その可能性を否定もしていない。

先に、ロシアとインドの学者たちがコブラの毒からガン新薬を開発したと報じられた。


※転載元記事: Sputnik

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学説:水をボトルで飲む人を悲惨な結末が待つ

学者らの研究により、ボトル入り飲料水を飲む人々は健康を極度に危険な状態に置いている、ということが分かった。

理論の検証のため、1500人のボランティアが集められ、一定期間、組織的にペットボトルから水を飲んだ。

尿の分析で、大量のビスフェノールAが見つかった。しかしボトル入り飲料水の飲用を完全にやめると、体内の毒素のレベルが明らかに減少した。

ビスフェノールAは毒性を有し、水および食物に浸透することができる。専門家によると、この物質が体内に取り込まれると、通常の頭痛や、肥満、ホルモンバランス障害など重篤な疾患が表われる可能性がある。




池波真二
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