忍者ブログ

東京都は、こんな重大な内容を“こっそり”公表していた『東京都民は1ヶ月で3600ベクレルの内部被曝!東京都が公表!』

爆発から1ヶ月間が生死を分けるとは聞いていましたが、データーが示すように、やっぱりと言う感じです。
今さらどうすることも出来ず、でも、はっきりとさせていくように訴えかけていくことは出来るのではないかないかと思います。
このままでは、全てが有耶無耶にされかねない。

データーやグラフも充実しているので、是非、元投稿を参照して下さい。

正しい情報を探すブログ リンク より転載
東京都民は1ヶ月で3600ベクレルの内部被曝!東京都が公表!&放射能被曝を判断する技術
*********************************
東京都の公開している放射能関連のデータで、興味深い情報を見つけたのでご紹介します。データは「大気浮遊塵中放射性物質の調査報告」というもので、大気に含まれている放射性物質や被ばく量の予測などのデータです。
(中略)
この放射性物質の調査結果によると、東京都民は昨年の3月に合計3600ベクレルもの内部被曝をしたとのことです!やはり、福島原発事故が発生した最初の1ヶ月間の被ばく量が桁違いに多く、健康のことを考えるのならば、この1ヶ月の間は東日本を離れるべきだったと言えるでしょう・・・。
(中略)
マスコミなどはあまり報道していませんが、染色体を調べれば、放射能被曝の影響をかなり詳細に調査することが可能です。
染色体調査では、甲状腺癌が放射性ヨウ素による被ばくなのか?自然に発生したのか?を判断することができます!
(中略)
しかしながら、この染色体調査をしてしまうと被ばくによる影響が判明してしまう可能性があるので、補償や賠償などをしたくない日本政府は染色体調査をあまりしていません。
*********************************


アールティ
PR

この記事にコメントする

お名前
タイトル
メール
URL
コメント
絵文字
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

ランキング

にほんブログ村 環境ブログへ お勧めサイトランキングへ

カウンター

カレンダー

11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

バーコード

ブログ内検索

P R