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昨今の異常なまでの禁煙煽りは、この新型インフルを蔓延させる目的だった!

何年か前から、異常としか思えない禁煙ブームが起こっている!
タバコによる害をもちろん否定するつもりはないけど、実際その影響というのが、世間で煽ってるほどのものでもないことは以前、メンバーブログ「4つの目で真実を探ろう」の方でも書きました。

とくに受動喫煙なんかは、よっぽど締め切って煙ムンムンといった室内ならともかく、風通しのいい屋外などでは全くといって影響ないはず!
(受動喫煙全般に関し出てるデータについては、かつてのメンバーブログで、あるいは旧ブログの古い記事でも書いたことあったけど、見ようによっては誤差の範囲とも言えるものであり、そううるさく言うほどのもんじゃないということです)

駅のホームとかの片隅に、以前は喫煙コーナーを設けてたのが最近はそれすらはずして完全禁煙にしている!
これなんかは、完全に喫煙をやめさせるための嫌がらせとしか思えないことですw

タバコには多少の害があるにしても(タバコ葉その物よりも、巻いてある紙やいろんな添加剤の部分が大きいようです。 たとえばタバコの煙は嫌だけど、お寺とかに行って有難がって線香の煙を浴びたりする人は結構居たりしますが、葉巻の中には、その線香と同じ原料・菩提樹の葉を使ったりしてるのもあります)、これほど極端に世間から隔離しないといけないほどのもんじゃない!
喫煙者にここまでのことをするのであれば、それ以上にもっと有害な携帯電話をはじめとする電磁波 リンク等の方を先に口にすべきなのに、そっちにはまるで触れようともしない!!
(あるいは、「バングラデシュ集団ヒステリーの原因は、BracNetの可能性大!」リンク等も参照)

そして、嫌煙を強く主張してるような人に限って、タバコの受動喫煙なんか比べ物にならない有害な携帯電話を頻繁に使ったり、食品添加物いっぱいの食べ物を平気で買って食べてたりするわけで、いかにも健康に悪いからというのは建前で単に煙が嫌というだけに過ぎないということです!
(もちろん、その煙が嫌だという気持ちはわかるし、喫煙者の多くはそのへんには或る程度気を遣ってます)

この異常なまでの禁煙煽りの目的は、いったい何なのか?
何か裏があるはずということはわかっても、それがいったいなんの目的なのかということまでは今までどうしてもわからなかったけど、ここにきてこの新型インフルエンザ大発生で、ようやくその謎が解けてきたように思います。

一般的には、喫煙は免疫力を低下させると言われてるけど、そもそも私がタバコはじめたのは、かつて風邪とかひいて治った後、たいてい一ヶ月近く咳が続くので、ある時 薬局の薬剤師さんにそのことをチラッと話したところ、「おたく、タバコ吸わないんじゃないですか?」って言われ、ドキッとしたことがあったw
(その時までは全然吸わなかった)

さらに、「タバコはたしかに害になることは多いけど、逆に肺に入ってくるばい菌を殺す?働きもあるから・・・」と言われ、妙に納得してしまい、それからタバコを始めた次第ですww

しかして実際、吸い始めてからというもの、風邪をひく回数も大幅に減ったし、治った後も以前のように咳が永く続くということもなくなったのです!
(ただ、最近は吸い過ぎで、逆に普段からずっと咳出てますがwww )

大昔に何かで読んだ中に、アフリカだったか?どこかの国では、タバコは薬のように使われてて、子供も吸ってるとか書かれてたのを思い出します。

このへんのことは、だいぶ前にもブログで書いたことあったけどね!


ということで、本題に入っていくと、まず今回の新型インフルエンザの感染者が、20才以下の若者に圧倒的に多いという事実がすごく気になり、これはもしや・・・ と思い、ちょっと調べてみたわけですが。

そして見つかった、気になった記事がたとえばコレリンクで、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
タバコにはある種の薬の代謝酸素を活性化する働きがあるんだ。
そのため、喫煙者がぜん息の薬を飲むと、代謝が促進されてしまって、効き目が悪くなるんだよ・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここでは薬の効き目が悪くなると書かれてるけど、もしかしたらこれが「薬」だけじゃなく、「ウイルス」に対しても当てはまるとしたら?

と思い、調べてると、こういうことが書かれてました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
活性酸素は、体内に入り込んだカビや細菌、ウィルス等を殺菌するという大切な役を担っているので、過剰に発生すると害を及ぼしますが、全くないと私達の体は細菌やウィルスに占領されてしまいます・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうやら、あの薬剤師さんの言われてたことも、間違いじゃなさそうです!

他サイトもいろいろ調べてみたところ、これら二つ、
①タバコに活性酸素を高めるはたらきがあることと、
②そしてその活性酸素にはウイルス等を殺菌する働きがあるということは
いずれも確かなことだというのがわかりました!

つまり、この異常としかいえない禁煙煽りと、今回のこの新型インフルエンザ大発生とが、見事に繋がってきたのです!
わかりやすく言えば、ここ何年かの猛烈な禁煙煽りというのは、この新型インフルエンザウイルスをばら撒くことを前提にした準備工作だったということになるかと・・・

米国の手先である政府には到底期待することなどできないけど、民間の医療・保険関係機関の方たちで有志の方があれば、今回のインフル感染者・重症者・死亡者各々について、現在および過去の喫煙暦・喫煙本数等のデータをぜひ調べていただきたいところです!

なお、この新型インフルエンザが人為的なものであることの証拠は、
今回の流行が始まる以前の1月に旧ブログに載せた記事「ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発」
や、
「世界18カ国に配布したワクチンが、鳥フルウイルス汚染されていた事実発覚!」、
「WHO内部文書に書かれていた「新型ウイルスは米国が遺伝子操作によって作った物」」、
「鳥インフルエンザがケムトレイルによって撒かれたという証拠~前編」、
「同~後編」
等からも明らかです!




(なお誤解のないように言っておくけど、喫煙を勧めてるわけじゃないよ! 肺がんリスクとかは世間が煽ってるほどじゃないけど、やはりあるのは間違いないからね)


いんきょ
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