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日航事故① '85年、御巣鷹山上空で何が起こったのか?

『(新)日本の黒い霧』リンクのブログ主たちが早々にフィリピンに逃げたのは、彼らが4~5年前から御巣鷹山周辺を現地調査している時に被爆したため、放射線被爆に対して敏感だったからである。

では、なぜ、御巣鷹山に放射能があったのか?

信じられない話だが『(新)日本の黒い霧』リンクによると、’85年、ここで米ソ日の最先端戦闘機が入り乱れて空中戦が繰り広げられ、最先端のステルス戦闘機をはじめミグ25など5種類の戦闘機が全機撃墜されたとのことである。しかも、驚くべきことに日航機の積荷が原爆材料で、その上ミサイルの一部は核弾頭ミサイルだったので、御巣鷹山の墜落現場に放射能が撒き散らされたということらしい。

破壊され散乱した戦闘機の残骸物や日航機が運んでいた機密軍事物資など、多くの物的証拠が現場から収集されている。具体的には、イエローケーキと呼ばれる原爆材料、空対空核弾頭ミサイルの破片、毒ガス材料、当時最先端のステルス機やソ連のミグ25をはじめとする5種類の戦闘機の破片。さらには、高度1万m上空を飛ぶ米大統領直属のU2偵察機の破片も発見されている。

信じがたい話ではあるが、この物証群は動かし難い事実である。ここで、戦闘が行われたのであれば「事件」ではなく「事変」と呼ぶのが適切である。

鍵を握るのは、このブログに登場するB氏である。
B氏は元自衛隊の情報部門のトップであり、中曽根内閣の軍事顧問を務めていた人物と思われる。彼によると、こんなことを仕出かした中心勢力は旧陸軍勢力とのこと。陸上自衛隊の半分は旧陸軍勢力の支配下にあるとのこと。そして当時、自衛隊の人事権を握っていた中曽根首相によって、熊谷基地をはじめとする数ヶ所の基地は全員が旧陸軍勢力で占められていたらしい。B氏は、そこで何をやっているかわからないと供述しているが、その3ヶ所の基地に秘密の武器製造工場があったこと、熊谷基地は来るべき軍事クーデターの拠点であったことや、御巣鷹山近くの神流川発電所の地下には旧陸軍勢力の秘密軍事基地があったことを仄めかしている。

「なんでや劇場資料①②」リンク
資料①は、イエローケーキと呼ばれる原爆材料や毒ガス原料、各種航空機のミサイル等の破片写真。
資料②は電磁波兵器(日本版HAARP)の写真と、熊谷基地周辺の航空写真。

熊谷基地の周りには、日本にしかない先端技術を有する企業群が集積されている。つまり軍事産業群であり、これらの企業群が結束すれば、どんな兵器でも生産可能な軍事拠点(軍事都市)となる。加えて、東電をはじめとする電力会社も旧陸軍勢力の中の中核企業である。戦前において、各地に多数あった電力会社を戦時中に陸軍命令で統合して以降、電力会社は旧陸軍勢力の指揮下にある。


縄文男児
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