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日本人の大量死が始まった。

以下は、真実を探すブログリンクからの引用です。
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総務省統計局が毎月発表している人口推計に異変が発生しました。平成25年8月から9月に人口が激減しましたが、それ以降も人口の減少速度が収まらないことから、10月の人口推計グラフでは縦軸の尺度を変更しています。
縦軸は人口の増減を示しているため、これまでの尺度を変えたということは、今までの尺度に収まらないほど異常な速度で、人口が減少していることを示していると言えるでしょう。

そして、人口がここまで急激に減少した原因は、福島第一原発事故による放射能汚染だと推測されます。過去の人口推計を見てみると、2011年までの人口は±10万人の範囲内に収まっていました。どんなに人口が急減少するとしても、福島原発事故前はマイナス5万人程度の数値なのに、2011年に入ってから人口の減少速度が急上昇。
2011年の僅か1年間でマイナス25万人。2012年もたった1年足らずでマイナス28万人と、記録的な速度で人口が減少中です。

☆人口推計(平成25年(2013年)5月確定値,平成25年10月概算値) (2013年10月21日公表)
URL リンク
引用:
【平成25年10月1日現在(概算値)】
<総人口>1億2730万人で,前年同月に比べ減少▲22万人(▲0.17%)
【平成25年5月1日現在(確定値)】
<総人口>1億2731万人で,前年同月に比べ減少▲21万2千人(▲0.17%)
・0~14歳人口は 1646万5千人で,前年同月に比べ減少▲15万3千人(▲0.92%)
・15~64歳人口は 7935万5千人で,前年同月に比べ減少▲122万9千人(▲1.52%)
・65歳以上人口は 3149万人で,前年同月に比べ増加 117万人 (3.86%)
<日本人人口> 1億2575万4千人で,前年同月に比べ減少▲24万3千人(▲0.19%)

↓10月の人口推計グラフ
↓10月以前の人口推計グラフ
↓両グラフの比較

:引用終了

これは現在進行形で悪化していることで、統計局がグラフの尺度を変更したことからも分かるように、今も人口減少が止まる気配はありません。チェルノブイリ事故が発生したウクライナやベラルーシでも似たような人口減少が発生しており、減少速度や放射能汚染の発生時期などを総合して考えると、「放射能汚染の影響」という結論になります。

何故か、マスコミや権威ある学者たちは「少子高齢化」という言葉を延々と繰り返していますが、それだけでは2011年以降に人口が激減していることは説明できません。2010年より前に発表された政府の「少子高齢化に伴う人口予測」を、遥かに超えてしまっているのです。
そろそろ、日本人の皆様がこの現実を直視して向き合わなければ、日本は想像を絶するような事態に突入することになるでしょう。その時期はあと数年程度でやって来る事になるかもしれません・・・。
*ロシアの人口は1992年の1億4870万人から2011年の1億4241万人と、629万人(4.2%)も減少。
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引用以上




奥村博己
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