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戦後、癌は明らかに急増している。

>と同時に、これは(るいネットで追究されている)何か社会的に歪んだ構造が背景にあるのではないか?という疑問を抱かずにはいられません。

参考になりそうなサイトを発見したので紹介します。
少し怪しげなサイトですが、戦後の癌死亡者数の急増リンクと照らし合わせると、大きくは的を射ているのではないか、と感じます。



【身土不二】農業・健康・食・医療の繋がりと闇を語るスレ【千島医論】より引用

このスレッドは上記キーワードを中心にして、肥料も農薬も一切使わない日本発の真の農業を語り広め、そこから派生する健康や食料問題に焦点をあて、ロックフェラー財団を中心としたユダヤ国際金融資本マスメディアの生み出した過剰な物質的資本主義文明の遺産物である、既存かがく、現代西洋ユダヤ医療産業、ユダヤ製薬産業、大規模不自然農業の闇に光を照らすスレです。

今の日本は食料自給率40%前後を行き来する惨状。戦後、GHQが主にモンサントやカーギルなどのユダヤ穀物メジャの余剰小麦在庫のためにはじめたパン給食を筆頭に、精白食、農薬、化学肥料、食品添加物、合法化学物質、大規模肉食文化、遺伝子組み換えGM作物、F1種など、元々自然界には存在せず、本来人間の身体には不必要なものが蔓延し続け、社会のシステムの中に「常識」という名の「原因」として浸透していきました。

その結果、日本人の三人に一人が「癌」という「病気」に罹ってしまうような時代が到来し、患者の多くは、それらの根本原因である「血液汚染」を一切根治することのない危険な対処療法に過ぎない三大治療(抗がん剤投与、放射線治療、腫瘍切除手術)により戦死していくこととなり、チバガイギーやファイザーなどのユダヤ医療産業・製薬産業、また、アフラック、AIG、プルデンシャルなどのユダヤロックフェラー式ガン保険が莫大な利益を打ち出すまでに成長したわけです。

これは、ユダヤ国際金融資本の得意とする、農や食という根本的な文化の破壊のもたらした結果の一つです。

もちろん現代社会を生きる以上文明の利器を全て否定することはできませんが、身土不二という言葉からも分かるように、私たちの身体は土から出来て土に戻っていく作物を血液に変えて作られていますから、その大元になる食べ物や、それを作る農業がおかしくなれば、人も狂い、社会も狂います。

つまり、結果には必ず原因があり、私たち日本人が抱える問題の根本原因の一つは「農と食」の乱れであるといっていいでしょう。

また、アメリカ経済崩落によるドルクラッシュが目前に迫り、それに伴なった日本経済のデフォルト、世界恐慌、食料危機が迫り来る中、原油高は留まるところを知らず、農家はガソリンを買って機械を動かすことや化学肥料を仕入れることだけで浪費し、悲鳴を上げ続けているのが現状です。

問題はなにか?原因はなにか?それを取り除くにはどうすればいいのか?このスレッドを通じ、意識高き有志で語りあい、問題点を正確に把握し合えればと思っております。

原因を取り除くことができれば、問題は二度と起こることはありません。

そして、指標の一つは、国内食料自給率120%以上という最大の国家安全保障。

_____________________________
引用以上

火中の栗
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