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ワクチンという時限爆弾

新型インフルエンザのワクチンとして、タミフルが注目されていますが、このワクチン、実はかなりやばいです。

 以下「さてはてメモ帳」より引用します。

----以下引用----

■ワクチンという時限爆弾

>毎年恒例の米国ガン協会ACS主催の科学記者セミナーで、ラトガース大学[ニュージャージー州にある州立大学] のロバート・W・シンプソン博士[Dr. Robert W. Simpson]は、次のように警告した。

 「インフルエンザ、麻疹[はしか]、流行性耳下腺炎[おたふくかぜ]、ポリオの予防接種によって体内に植え付けられたRNA(リボ核酸)は、プロウイルス [逆転写酵素によって宿主の細胞DNAに組み込まれたレトロウイルスの遺伝子]となって全身に回り、潜在性の細胞を形成する。これらの潜在性の細胞が活性化すると、狼瘡[皮膚結核、(引用注:ループス、全身性エリテマトーデスと呼ばれる、自己免疫疾患)]、ガン(引用注:遺伝子変異した自己細胞を免疫系が排除しきれなくなってしまう)、リウマチ、関節炎のようなさまざまな疾病の原因になりうる(引用注:関節リウマチは自己免疫疾患である)」

この証言は、五〇年以上も前にロンドンのハーバート・スノー博士が発した警告の妥当性をはっきりと証明するものであった。スノー博士は、ワクチンが心臓や他の器官に長期間にわたって及ぼす影響を観察した結果、最終的に心臓に致命的な障害を与えることを発見したのであった。

ワクチンは体内で 「遅発性ウイルス感染症」として知られている時限爆弾となって体を脅かす。この病気は発病まで一〇年から三〇年かかるが、その時がくると、被害者はたいてい何の前触れもなく心臓発作かその他の病気の致命的な猛攻撃に打ちのめされてしまうのである。

ヘルス・フリーダムニュース誌(一九八六年七・八月号)は、こう述べている。

 「予防接種は脳障害を引き起こす。このため三種混合ワクチンの製造業者を相手に現在一五〇件の裁判が争われ、損害賠償の請求金額は合計で一五億ドルにのぼっている」

----引用終了----

 現在の新型インフルエンザに対するマスコミの異常なまでの、騒ぎっぷりには違和感を感じずにはいられないが、一方ワクチンの危険性などはまったく触れられていない。

 その背後には「毎日過剰報道が繰り返される新型インフルエンザと黒い利権」にもあるように、製薬業界、そして「さてはてメモ帳」でも語られているような、国際金融資本の存在が見え隠れします。

 本来追求し明らかにすべき問題は、このような問題なのではないだろうか。
 
末廣大地
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