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バクスター社が2年前に今回のインフル用ワクチンの特許を登録していた?

政府・マスゴミ等の洗脳情報に騙されず、本当のことは自分で考えよう
「バクスター社が2年前に今回のインフル用ワクチンの特許を登録していた! 」 より転載。

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 以下が2007年8月28日に特許登録された 今回の新型インフルに対するバクスター社のワクチンの特許書類です。
 リンク
 この情報はいくらかのアメリカのニュースソースが伝えています。

 なぜ、巷でインフルが発生する前に、その特許がとれるのでしょうか? 誰もが抱く疑問です。

 リスナーからのこの質問に答えて、Dr.ディーグルが最近のラジオ番組で説明したところによると、博士も参加した90年代の、コロラド地下基地のスーパー・コンピュータを使った生物兵器のシュミレーションでは、可能なかぎりのウィルスの変異を追っていけます。

 このスーパー・コンピューターは、当時、世界最大、最速で、コンピュータの信号には、Ultra-Violet(ウルトラバイオレット=紫外線)を使う技術で、普通の電気信号を使ったコンピュータの1万台分の処理能力があるそうです。

 遺伝子変異操作のソフトウェアは、オラクル社が開発したものでした。

 CDC、バクスターの遺伝子技術者は、このスーパー・コンピュータを使い、遺伝子操作の可能な限りの組み合わせとその後の変異、自然界にばらまいた場合の変異の変遷過程も予測、もちろんロシアや中東の国の生物兵器も換算に入れ、そして、それに基づいて、ウィルスの型の進化とまたそれに対応するワクチンも、特許登録ができる、ということです。
 
 ちなみに、日本の厚生省に認可申請を出しているノバルティス社も、4月のメキシコでの感染死亡のニュースと同時に、自社の最新のワクチンを発表し、株価は1日で急上昇しています。
 
 このあたりのカルテルは、WHOと連携して、WHOに加盟する世界約180カ国に、レベル6パンデミックになった場合(というか、実際の事態に関係なく、勝手にWHOが宣言した場合)、加盟国にワクチン接種を義務付ける権限を持っているというところが危険です。
(後略)
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(引用以上)

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