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ジカウィルスについて決して報道されない事実③


****②からの続き

ジカウィルスではなくビル・ゲイツのワクチンが小頭症の原因?
リンク

ジカウィルスについて決して報道されない事実
Zika Virus; What They Are Not Telling You

1月28日【Trinity】リンク より翻訳

*

◆ワクチン以外の懸念される動向
さらにブラジルはジカウィルスに対応するために、同国の22万人の兵士を動員すると発表し、状況は悪化する一方です。兵士には、蚊を殺すために各住宅を個別訪問し殺虫剤を噴射するように命令が下されています(シカゴ・トリビュート紙リンク)。妊婦や子供のいる場所に、有毒な殺虫剤を撒布する・・・?ブラジル政府は頭がおかしくなったのでしょうか?その狂気を増すかのように、同政府はさらに・・・

生活保護を受領している約40万人の妊婦に対し、虫除けスプレーを配布すると発表しています。また、エルサルバドル・コロンビア・ブラジルの当局はまた、女性に対してこの危機が去るまでは妊娠しないように勧めています。

そうなると、ビル・ゲイツの人口統制とアジェンダが圧倒的勝利を収めたことになります。人々を恐怖に追いやり、セックスや妊娠を防ごうというのです。

実際のところ、一人の男性の精子からジカウィルスが発見されたというだけで、ジカウィルスは性交渉から感染する「可能性がある」と提言さえされています。彼らは再び、死に物狂いの恐怖の種を植え付けようとしているのですが、あなたはそのようなナンセンスな言葉を信じますか?


◆WHOの緊急事態宣言とビルゲイツ
世界保健機構 (WHO)はジカウィルスが地球規模の脅威であると非常事態宣言を出し、圧力は高まっています。WHOの国際保健規則(IHR)に基づき、WHOの事務局長博士事務局長マーガレット・チャン博士は非常事態委員会を設置。これにより実験的なワクチンの使用が認可される世界的なワクチン運動を開始することが可能になりました。これで全体像が見えてきたのでは?

この話はまだ続きます。現在、ブラジルの科学者はジカウィルスや他の感染症を伝播するとされる蚊が突然変異を起こすような変化がないかを確認するため、その蚊の遺伝子配列を研究しています。

ゲイツが放った蚊は、2003年から人工制御やワクチンの強制化のために働きかけてきた彼の長年の夢であった可能性が高いと思われます。

ワクチンの強制化というシナリオでは、「ワクチン」を永久的に作り出すよう遺伝子にプログラミングされた蚊が自然界に放たれ、新種の蚊を放つ必要が一切なくなります。その効果が自然の一部になる、というだけのことなのです。

つまり、あなたや他の皆が、一生の間で数回は、ビル・ゲイツの作り出した蚊によって刺される運命にあるということなのです!どうかご加護がありますように!

*****以上、引用終わり



楊数未知
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