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ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器(1/8)

“ケムトレイル”という言葉を初めて耳にした。ケムトレイルは一見すると普通の飛行機雲だが、大きな違いは、飛行機雲は5分~10分で消えるのに対し、ケムトレイルは2・3時間経っても消えることが無く、徐々に拡散して普通の雲になっていくところ。写真が紹介されているが、雲が縦横無尽に交差する様子はどこか不気味だ。

しかも驚くべきことに、ケムトレイルは、アメリカによる大規模な軍事行動、人体実験、気象実験に他ならない、というのだ。真偽のほどは定かではないが、歴史を持つ国のことだ。またこの記述には膨大な脚注があり、かなりの裏付けが取られているものと思われる。恐ろしいことだが、信憑性は高いのではないだろうか。しかも冒頭の写真のように、最近は日本でも観測され始めているのだ。

以下、「ガイア・アセンション」シリーズ より、長くなるが本文のみ全文転載する。

『ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器』
             エイミー・ワージントン

アメリカ政府は現在、「国家安全保障」という名の下に、エアロゾルや電磁気を使った危険な軍事行動を実施中であり、北米地域は7年前からその被害を受けている。
軍用機が排出する有毒化学物質が人工的な雲と化し、空が変色してゆくのを、市民達は不安げに見つめている。

私たちは、奇妙な気象現象を頻繁に目撃している。これは強力な電磁気装置によってジェット気流と個々の暴風雨前線が操作され、天気や気候が人工的に造られているからである。これらエアロゾルを用いた作戦に組み込まれた数々の非合法的なプロジェクトは、生物学的試薬や意識工学的なマインドコントロール技術を用いて、特定の集団を病気にしたり混乱させたりするためのものであり、それは証拠書類で立証されている。

私たちの上空で起きていることの一部は、アメリカ国防総省の極秘宇宙兵器計画に関係している。これは、戦略・作戦・戦術兵器レベルの戦争のために計画されているものである。近々、NASAの任務は国防総省の管轄へと移行されるだろう(1。
空軍宇宙コマンドは、「世界の出来事を監視し、方向付けるため、我々は、集中的かつ決定的な戦争を宇宙から的確に実施できるようにする必要がある。」と言明している(2。ジェームス・G・ローチ空軍長官は、「宇宙での戦闘能力は、殺りく連鎖(キル・チェーン)の中のあらゆるリンクと一体化されており、それらに影響を及ぼす。」と公言している(3。

開発中の新たな「死のテクノロジー」については、2001年にオハイオ州のデニス・クシニッチ下院議員が提出した「宇宙保護法」の中に垣間見ることができる。この法令は不成立に終わったが、次のような兵器を宇宙に配備することを禁止しようとするものであった(4。

* 電子工学・意識工学・情報兵器
* 高空超低周波兵器
* プラズマ・電磁・音波または超音波兵器
* レーザー兵器
* 戦略・戦域・戦術または地球圏外兵器
* 生物化学・環境気候操作または地殻操作兵器
* ケムトレイル(この項目は、後の版では削除されている。強要されたことがうかがえる。)

陀羅尼助
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