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ガン細胞は、抗ガン剤(マスタードガス)に耐性を持った微生物の増殖ではないか?

ガンは、抗がん剤で抑止できる事もありますが、抗がん剤によって悪化する事も知られています。
ガン細胞は、抗ガン剤(成分はマスタードガス)に耐性を持った微生物の増殖ではないか?
とする仮説を紹介します。

wantonのブログ
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より引用

●抗ガン剤は細胞分裂阻害剤
~何故、副作用の無い天然エキスの癌細胞増殖阻害剤を使わない?

ローズマリー、タイム、バジル、およびセージを含むハーブは、癌細胞増殖を刺激するBCL2遺伝子活性を阻害する

管理人

抗ガン剤は、非常に早く増殖していくガン細胞を「細胞分裂の阻害を引き起こす」ことによって、その細胞の増殖を食い止めるという作用です。

しかし同時に、ガン細胞だけではなく、通常細胞も徹底的に叩いてしまう為、本来持っている人間としての活力を失い、最も重要な免疫力さえも喪失してしまいます。

ローズマリーの原液エキスなんてのもありますし、飲んでも塗っても使えますから。
皆さんにお勧めしておきます。
多くの人には、この本当の意味が分からないかもしれませんが、それが残念でなりません。

多くの人は、抗ガン剤の主原料が戦時中、大量殺傷兵器として開発されたマスタードガスであるという事実を知りません。
マスタードガスの本質は、唯一、人を殺す為のものなんです。

その本質は、抗ガン剤として形を変えたとしても全く何も変わりません。

しかも、最悪なことに何度も使っているうちに抗ガン剤耐性ガン細胞が出現するのです。
ガンの記事を書く人は、この問題を取り上げません。

通常のガン細胞に、抗ガン剤を使っていると何故、抗ガン剤耐性ガン細胞が生まれてしまうのか?まさに、ここにガン細胞の最大の秘密が隠されているというのに何故、誰も触れようとしないのでしょうか?
最大の核心部分に一切触れないようなものにはあまり価値が感じられません。

本来、人間や本体の細胞が何かに対しての耐性を持つ可能性があるとすれば、それは、人の何世代にも渡ってその環境に順応するように変わっていくものでしょう。

ところが・・・
ガン細胞は、数週間から数ヶ月という大変短い期間に抗ガン剤に対して耐性を持ってしまう種が生まれて来ます。
本来の人細胞が持っている範疇をはるかに超越しています。

私は、まさにここの所に注目すべきだと考える訳です。
通常、耐性という用語は微生物に用いられます。
分りやすい一例としては、院内感染があります。

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌 ~ MRSA 。
バンコマイシン耐性腸球菌 。

耐性・・・っていう部分に最大の謎と秘密が
隠されていると私は考えています。
そもそも、耐性っていうのは微生物の専売特許だと言ってもいいくらいの話になってきます。

これをヒントに頭に浮かんで来るのは・・・
もしかして、ガン細胞も微生物と何らかの因果関係があるのではと考えるのが自然です。

院内感染においては、化学薬品が使われました。
ガン細胞に対して使われたのも、同じ毒性化学薬品でした。
共通項があります。

マスタードガス耐性の微生物の存在???
その微生物が、人細胞を支配しているとしたら当然、有り得る話です。
なので、抗ガン剤を使って、もし再発したとしたら、その次に、どんな種類の抗ガン剤を使おうがダメですよ。
だって、マスタードガス耐性ガン細胞なんですから。
この簡単な原理が分からないようではお話になりません。

人はどんどん弱っていき結末は見えています。

そもそも、人の細胞のガン化というのは、単一細胞だけに見られるものです。
それが、横に楯に無秩序に拡がっていくということは生理学的にも有り得ない話なのです。
当たり前でしょ。
介在している微生物が存在しているという証拠です。
カビ菌やウィルス、その他の微生物の存在の可能性です。


えっ・・・
トンデモ論ですって。
トンデモ論でもなんでもありません。
実際に、その実例が100%~確かに存在します。

世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

リンク

HeLa細胞は、ヒトパピローマウイルス(HPV)という子宮頚癌の原因ウイルスに感染して、
そのウイルス遺伝子がHeLa細胞の中に組み込まれてしまっていたのだという事が後の研究でわかってきました。

~ 引用終わり ~


管理人

つまり、HeLa さんという女性の子宮頸ガンの細胞が世界中で、5千万倍以上~培養につぐ培養されている訳です。
考えられないことが現実に起こっています。
もはや、人の細胞などではなくウィルスのコロニーと化している訳です。

この事実を元に考えてみますと、人の細胞が、カビ菌やウィルスのコロニーと化して
しまうとするならば、十分に・・・抗ガン剤耐性ガン細胞 にも成り得ると考えるのが最も自然な考え方といえるのではないでしょうか。

というよりも、今のところ、そうとしか考えられません。
あくまでも、今のところ・・・ではありますが。

そうであるならば・・・
我々は、今までと違うアプローチが必要になります。
いや、その事に気づくべきなのです。

これが、世界医学界最大の秘密であると同時に最大のタブーとなっているのであります。
 



田村正道
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