忍者ブログ

もっと恐ろしいものが我々の肉体を破壊しています。

「人工物質」である薬品などが肉体を破壊していくというのはもちろん理解できる話です。「人工」ですから何となく身体には悪いイメージもありますし、このような事象を挙げられれば納得もできます。

しかしながら、我々はもっと恐ろしい行為で日々肉体を破壊しているということをご存知でしょうか?私もつい最近、ある専門家から聞いて改めて知りました。それは何気なくとっている毎日の食事です。その進行は急激にではなく徐々に、我々が日常生活では自覚できないレベルで進んでいます。なぜこのようなことが起きるのかというと、それは我々が毎日のように口にする「抗生物質」です。

肉や魚などありとあらゆるものに抗生物質が入っていると言っても過言ではないでしょう。例えば家畜の牛や豚、養殖されている魚などには間違いなく抗生物質が混入されているそうです。殺菌などの役目を果たすということもあると思いますが、抗生物質が使用される本来の目的はそうではなくホルモン注射とセットで使用され、ホルモン注射の副作用を抑える役割を果たすそうです。ホルモン注射が使われるのは養殖などの魚が早く成魚になり、商品として早く売れることで売上を立てるためです。そうすれば狭い養殖場を早く回転させることで売上が増えるわけです。聞いた話ではホルモン注射によって倍近くの早さで成魚になるようです。また鶏肉は以前は雌鶏しか食さなかったようですが今は雄雌両方食すようになったと聞きました。雌鶏しか食さなかったのは肉がやわらかく、雄鶏は食すには肉が硬かったようです。これもホルモン注射によって肉をやわらかくし、食せるようにしわけです。当然ホルモン注射の副作用を抑えるために抗生物質が使われています。

我々が食するもののほとんどに抗生物質が含まれていれば我々の身体が健康に保たれるわけがありません。抗生物質の作用は今更記載する必要もないと思いますが身体の細胞を破壊します。癌の治療に用いられているのもその作用によるものです。この抗生物質が長年の食生活で我々の身体に蓄積していくのだそうです。この蓄積された抗生物質によってアトピーが発生したり、頭皮が薄くなるなどの異常現象が起こるのだそうです。頭皮に悩んでいるのは以外にも男性ではなく女性のほうが圧倒的に多いそうです。(某カツラメーカーの方から聞きました)この抗生物質を含む我々の身体に有毒な物質から身体を守るにはどうすれば良いのか尋ねたところ、菊芋が絶大な効果があると聞きました。日本ではあまり認知されていませんが欧米では漢方薬や大腸癌などの抑制作用があるものとして認知されているようです。菊芋に関しては書籍なども出ているので色々と調べたところ、菊芋を扱う商社でシェアNo1の会社が長野にありました。社名は日本糖尿食研というところです。しかるべき雑誌などにも掲載されているので興味のある方は調べてみてはいかがでしょうか?私はここの会社の社長に直接尋ねましたがとても人柄の良い社長さんでしたので色々と話を聞けると思います。

ヒデ45 
PR

この記事にコメントする

お名前
タイトル
メール
URL
コメント
絵文字
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

ランキング

にほんブログ村 環境ブログへ お勧めサイトランキングへ

カウンター

カレンダー

05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
12 13 14 17
19 20 21 22 23 24
25 26 28 29 30

バーコード

ブログ内検索

P R