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この異常なまでの禁煙煽りとタバコ大幅値上げの目的は?~④-2製薬業界の金儲け目的!

『政府・マスゴミ等の洗脳情報に騙されず、本当のことは自分で考えよう』より引用紹介いたします。

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で、これまで書いてきた主なことを簡単にもう一度まとめておくと、

①受動喫煙に関する有害性については、日常生活で発生してる有害な物に比べれば比較にならない微々たるもので、単に煙や臭いが嫌だという感情的?な部分以外は無視できるもの。

②喫煙者自身にとっての有害性も、世間で煽られてるよりは実際は低いものであり、しかも世間でタバコが有害と言ってるのの多くは、本来のタバコ葉自体より、さまざまな添加物や、巻いてある紙、米国産タバコ葉(日本で売られてるタバコのほとんどは米国産タバコ葉が使われてる)に多く含まれてる放射性物質に起因する部分が大きい。

③本来のタバコ葉だけであればタバコ・葉巻に関して問題になるのは、ニコチンによる習慣性と、血管収縮性程度と思われ、あまり本数が増えないようにする強い意志を持つことと、高血圧や心臓病等の不安のある人はあまり吸わない方がいいかも。

④一方利点に関しては、リラックス効果や、注意力、集中力、学習能力、記憶力、情報処理能力等を全て高める働きがある上、脳細胞(α4β2受容体)の数を増やし脳の働きが強化される(頭がよくなる)。

⑤とくにに脳・神経系に関するさまざまな、しかもそれら専門の医薬品等ですら及ばない顕著な薬効性があることが科学的にも証明されてる事実であり、花粉症・アトピー等のアレルギー、自律神経失調症、うつ病、パーキンソン病、アルツハイマー(痴呆症)などでは、タバコを吸えば症状・病気が大幅に改善される可能性が極めて高く、また予防効果もある。

⑥インフルウイルス等の雑菌に対し 殺菌効果がある。
(新型インフルエンザと、この異常なまでの禁煙煽りのただならぬ関係は?等参照)


薬全てについて、あるいはさらに言えば食品(栄養)全てについても共通することですが、身体に良い物、悪い物という言い方は私は本来適切じゃないと思ってます。全ての薬・食べ物には、良い面もあり悪い面もあって、重要なのはその量とバランスということなのです!

薬もごく少量使えば、一般的には副作用の心配が少なく、症状緩和(基本的に西洋医学では根本的に治す物ではなく単に症状を抑えるだけの働き)に役立つということで、これはタバコも同じ認識だということです。(もちろんタバコの場合はそれ以外に、一番の根本となる嗜好がありますが)

そして嗜好という面に関して言えば、たとえば合成着色料や甘味料、香料などといった食品添加物のほとんどは全く不要な物で単に外見をきれいに見せたり味を変えたりといっただけのため、つまり嗜好だけのためにわざわざ有害な物を加えてるわけで、タバコの場合はまだ、嫌な人は吸わなければそれですむけど、食品添加物の場合は消費者にほとんど選択の余地がなく強制的に有害物を食べさせられてるわけですw

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匿名希望
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