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② 水道水にリチウムを入れるのは、市民を従順な奴隷に変えるため

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カレイドスコープ

【記事引用】
【つづき】

人々の脳を侵して、生きる意志をはく奪する「脳内去勢ワクチン」

人口削減のための手段・方法は本当にさまざまですが、最近では「もっとも手っ取り早い方法」として「ワクチン接種による脳への攻撃」という新手の方法がとられています。

「彼ら」世界支配層、それは「グローバル・エリート」とマスメディアで呼ばれている姿の見えない超特権階級で、文字どおり、世界統一政府を樹立することによって、地球を支配しようとしているグループ。

なぜか、日本のマスメディアだけは「グローバル・エリート」、「世界支配層」が実在しているのに、一向に書かないのは不思議です。
欧米の主流メディアでさえそう書いているのに。

「彼ら」のアジェンダである人口削減のための手口はだんだん荒っぽくなってきています。
「彼ら」は、人の寿命を縮め、ときに死に至らせるもっと費用対効果の高い方法を、私たちの目の前で展開するようになりました。もう隠さなくなったのです。

それは100種にも及ぶワクチンを使います。遺伝子組み換えによってできたウィルスが入っているワクチンで、それらを人の体に注入するのです。

このワクチン自体が、レセプター(受容体)の役割をするようです。
つまり、同時に体内に注入された生きたウィルスを、脳内へ運ぶレセプターと会合させる役割を同時に持っているワクチンである、ということ。偽のレセプターを生成する能力を持っているワクチン。

アレックスの言うように、「生きたウィルスを誘導するロボトミー・ワクチン」であるということです。

このワクチンを接種されると、自立的思考が失われ、ものを深く考えることができなくなると言います。
言い換えると、この「脳を食べるワクチン」によって自己保存本能が取り外されてしまうらしい。

ワクチン接種を受けた後は、脳が再構成され、ゾンビ人間のようになって、すべての命令に服従するように仕上がってしまう、ということです。

ケンブリッジの生物学者のグループが司令塔

グローバリスト(世界政府主義者)たちは、女性、男性の不妊を促進するために、コーンや小麦や、他の主要な穀物を遺伝子組み換えにしているだけではないのです。

アレックス、こうした「脳を破壊し、不妊にする薬物」を普及させる薬事政策の司令塔になっているのは、ケンブリッジ大学の生物学者のグループであると断定しています。

このグループが、多国籍製薬会社のマネーによって飼いならされている医師たちに、処方について助言していると。

アメリカでは、2009年頃から、企業メディアが一斉に「水道水にリチウムを入れるべきだ、プロザックや他の薬をもっと使うべきだ」といった、まるでキャンペーンのような宣伝攻勢をかけています。

企業メディアは、はっきりとこう言っているのです。
「われわれは、グローバル・エリートの世界完全支配を助けるため、口うるさい抵抗者をウィルスや精神薬で骨抜きにしたいのだ」と。

下は、水銀が知能の促進を助けると言っているCBSニュースです。
水銀が誰もが脳にダメージを与えると知っていても、堂々と嘘をまき散らすCBSニュース。さすが、アメリカです!



今井勝行
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