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ハンバーガーとカップ麺を常食している人は注意!化学物質による生殖異常

健康な子供を将来望むとしたら、食生活は真剣に考えないといけないかもしれません。特に、食が豊かになってきた時代に生まれ、その食生活を当たり前のように享受してきた今の若者世代は特に注意です。

以下、リンクより引用
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●化学物質による生殖異常
■異常精子をもつ男性の8割がカップ麺とハンバーガーを常食
不妊症の原因の半分は男性にあります。
1998年に日本不妊学会で森本義晴医師が研究発表をしました。
不妊外来以外の健康な男性60人平均年齢21歳の精子の調査を行った結果、60人のうち正常だったのはたったの2人でした。

彼らの食生活を調べてみたところ、8割の人がカップ麺とハンバーガーを常食していました。
ハンバーガーの45%は脂肪です。

ダイオキシン類は油に溶けやすいので、それが精巣に蓄積され、精子に異常が生まれたのだと考えられます。

上記のマイクロプラスチックや寒冷地方で漁獲された魚は脂肪を蓄えていることが多いので、その脂肪の中にも海に溶けたダイオキシン類が蓄積していると言われています。今では、外食やトランス脂肪酸の多いジャンクフードだけが、原因ではなくなってきているのです。

■胎児生育異常
妊娠が分かってから有害化学物質に気をつけていては遅すぎる

女性が妊娠を知る時期は、個人差はありますが3-8週齢と言われています。
胎児の催奇形性は妊娠4-15週ごろまでの期間は注意が必要になってきます。

特に重要な臓器が発生する器官形成期である4-7週を「絶対過敏期」と呼び、8-15週は過敏性は低下しますが注意が必要です。
また、薬剤師の世界では、使用できる薬に注意が必要になる期間でもあります。

妊娠がわかる時期と「絶対過敏期」が重なっていることで、妊娠が分かってから有害化学物質に気をつけていては遅すぎるのです。

妊娠する前からの妊活中に、有害化学物質の体内蓄積率を下げることができるかが、これから示すさらに恐ろしい状況を回避することになるのです。


●有害化学物質が何世代へも受け継がれてしまう継世代毒性

■子育ては、生まれる20年前から始まっている
「妊娠デトックス」という言葉を聞いたことある方も少なくないと思います。
出産後にデトックス効果を感じるというものです。

出産をするときに、赤ちゃんと一緒に、胎盤や血液や羊水を体の外に排出します。
それと同時に、今まで溜め込んできた体の中の老廃物が体の外に出ていくことがあります。

出産を幾度も立ち会った医師の中には、羊水から石油性のにおいを感じる妊婦がいると言われています。
しかし、それはまだいい方で、お母さんの胎盤を通して赤ちゃんに有害化学物質・有害ミネラルが移行するケースがあります。
有害ミネラルである水銀は、マグロなどの大型魚介類に多く蓄積しているため注意する勧告が厚労省で出されております。

近年では有害化学物質による「継世代毒性」に注目されております。
その理由が何世代にも渡って受け継がれることにより、病気の大半が有害化学物質の影響を受け、代々引き継がれていることが解明されつつあります。

実際、身の回りの日用品や農薬、合成化学添加物質、合成薬品、環境汚染などから、母親の胎内に吸収されてしまった環境ホルモンは、胎内にまで蓄積され、羊水や胎盤、へその緒からダイオキシンなど環境ホルモンが検出されることが多くなってきています。

環境ホルモンは、母体の胎盤からのホルモン分泌に異常をきたし、胎盤を通して胎児にも侵入し、胎児自身のホルモン活動を撹乱してしまいます。
また、成人と比べて胎児は、体が大きくないのでお母さんの継世代毒を同じ分だけ体内に入ったとしても、体が未発達であることもあり毒性が強く出る可能性が示唆されています。

また、世間での認知があまりされておりませんが、子供の健康と環境に関する調査「エコチル調査」を環境省が税金を使って行われています。
子どもたちの健康状態、育児環境、子育て家庭の生活実態を追跡調査行っていることも知っておきましょう。




匿名希望
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ワクチンにもグリホサート

ラウンドアップの主成分である「グリホサート」は、数年前におそらく発がん性があることが発表されたが、自閉症の子どもを持つお母さんたちの団体がワクチンにも含まれていることを突き止めたようだ。

シャンティ・フーラの時事ブログ『ワクチンにもグリホサート!~マムズ・アクロス・アメリカのお母さんたちが突き止める~日本でもお母さんたちが立ち上がる!』よりリンク
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 ワクチンにもグリホサートが含まれている!という衝撃的なニュースです。ワクチンには、水銀化合物やアルミニウム化合物が入っていてろくなもんじゃない!というのはよく知られた話ではありますが、よもやグリホサートまでとは。ワクチンの目的が人体破壊だというのが明白ですね。毒物であるにもかかわらず、人体を守るために必要不可欠なものであるとして、ワクチン接種は強制されているわけです。真相が暴露されている今、このままで済むわけもありません。これからこうした欺瞞はすべてひっくり返っていくのでしょうね。
 今回、ワクチンにグリホサートが含まれていることを指摘したのは、自閉症の子どもを持つお母さんたちの団体、「マムズ・アクロス・アメリカ」とのことです。お母さんたちはグリホサートの危険性を突き止め、食べ物だけでなく、水、土壌、ビールやワイン、尿、母乳そしてワクチンの汚染も疑ったのです。そこでワクチンからグリホサートが検出されて、「ワクチンで自閉症になった!」との訴えを裏づけることとなったわけです。グリホサートを食べ物として口から摂取するよりも、そうした毒物を身体に注射するのはより深刻な影響を臓器や人体システムに与えるとのことです。
 遺伝子組換え作物をスーパーの店頭から締め出す活動で実績をあげている「マムズ・アクロス・アメリカ」のお母さんたちは、こうしたワクチンをリコールするための献身的な活動もしているのです。
 さて、振り返って日本ではどうなってるのでしょう。実は、こうしたアメリカにおけるお母さんたちのような活動が日本でも立ち上がっています。「マムズ・アクロス・ジャパン」です。
 GMOや体に悪い化学物質を無くすための活動は、今や世界に広がっている潮流です。日本がグローバルな結束をすべきなのは、自由貿易協定などではなくこっちの方なのではないでしょうか!
(しんしん丸)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ワクチンにもグリホサート
転載元) WONDERFUL WORLD 2018/8/28
 これまで書いてきたグリホサートの汚染はワクチンにも及んでいることをご存知でしょうか。「ワクチンで自閉症になる」ことについては本ブログでも何回もお伝えしていますが、その原因としてあげられているのが、チメロサール(水銀化合物)、アルミニウム化合物、そしてグリホサートなのです。この件については講演会では何回か伝えていますが、まだ記事にはしていませんでした。
(中略)

 ワクチンにグリホサートが含まれていることを指摘したのは、自閉症の子どもを持つお母さんたちの団体、「マムズ・アクロス・アメリカ Moms Across America MAA」でした。すでにアメリカでは、遺伝子組み換え生物の80パーセントまでがグリホサート耐性を有しており、アメリカ環境保護庁(EPA)は、160種もの非有機作物と食用穀物へのグリホサート使用を許可していることから、お母さんたちは、食べ物や水、土壌、ビールやワインだけでなく、尿、母乳そしてワクチンも汚染されているのではないかと疑ったのですね。そこで2016年、セントルイス市の研究機関(Microbe Inotech Laboratories Inc. )にワクチンの分析を依頼したところ、予備スクリーニングの段階で以下の五種類のワクチンからそれぞれグリホサートが検出されたのです。
(中略)

 そこでこのママたちのグル―プは、同年8月31日、担当省庁のFDA、CDC、EPA、NIH、カリフォルニア州保健局、上院議員らに手紙 letterを出し、ワクチンのグリホサート含有調査を優先すること、汚染されたワクチンをリコールすること、さらなる汚染を防止するため、EPAはグリホサートの許可を取り消すことなどを求めました。
(中略)

 しかし、アメリカのワクチン業界は、事実を無視し、プロパガンダを広げる機関。現在のところ、この要求は無視され、子どもたちは「より早く、より多く」の「農薬入り」ワクチンを打つよう推奨されています。
(中略)

 ワクチンは確実に子どもたちの体と精神を蝕み、そして変え続けています。
(後略)
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加賀正一

髪本来の美しさを取り戻すには…?

なんとなく、毎日シャンプーで洗わないといけない…って思っていたけれど、それも思い込みかも!?

髪本来の美しさって、自分自身で作れるものだよな~とストンときました。脱シャンプーには勇気がいるけれど、まずは休みの日からやってみよう♪と思います。

******************
リンクより

「髪を8カ月洗わなかった女性に起きた、驚くべき髪質の変化」

8カ月もの間、シャンプーによって髪を洗うことをやめたあるオーストラリア人女性。彼女の場合、髪質にこれまで見られなかったような変化が見られたのだとか。そこで仏版「エル」が、その驚くべき経過と結果をレポート。

 
○環境への配慮がきっかけに

髪を洗うときにシャンプーではなく、クレンジングコンディショナーやトリートメントのみを使用する「ノープー」別名「コーウォッシュ」。洗浄料を使わないことで、ヘルシーな髪を育むとされているこのメソッドだけど、あるオーストラリア人女性はその先を行く「ノーウォッシュ」に挑戦した。

2児の母親であるブッシュ・バンビーノは長年、環境問題に対して信条ある行動を選択してきた。そこで新たに、廃棄物を少しでも減らすことを考慮してメイクアップやスキンケアとのつき合い方を見直すことにした。

さらに、彼女たちは都市部の電気供給やごみ収集のサービスから程遠く離れた農場に住んでいる。そういった背景もあり、頻繁に行うシャンプーとの付き合いを変えてみたのだ。

 
○週1回はスペシャルマスクを

「ノープー」と聞くと、まったく髪をケアしないメソッドであると誤解されがちだ。実際はその真逆で、彼女は決して髪をおざなりにはしなかった。彼女は自分の髪をナチュラルな状態に純化すべく、オリジナルのケアをはじめた。

毎週のヘアマスクにはバナナと卵を混ぜ合わせたものを、そして頭皮の不必要な油分や皮脂については、ベーキングパウダーを使って吸着させた。


○脱シャンプーでニュートラルな状態へ

「髪を洗うのをやめるといっても、そんな大ごとではないわよ。実際、シャンプーで洗うのをやめてから髪の絡まりが減ったわ。そして髪質も変わっていったの。ギトギトもしなければ、乾いてもいない。そして匂いについても、髪そのものの香りといった状態よ」

つまり彼女はいわゆる“髪本来の美しさ”を手に入れたということ。ブッシュのインスタグラムを見れば、ナチュラルな状態の髪質であることが分かる。

 
○良質なシャンプーも頻度が重要に

1週間に1~2回程度髪を洗うことは一般的に、毛髪にとっても良いという研究結果が発表されており、多くの専門家たちが推奨しているメソッドである。

なぜなら頭皮のべたつきやフケ、炎症による赤みの要因のひとつとして過剰な頻度のシャンプーが挙げられるからだ。また、自身の頭皮環境に合わないシャンプーを使い続けることは、悪循環から抜け出せないどころか症状が悪化してしまう可能性も。

今一度、シャンプーの頻度が合っているか見直してみよう。そうすることでシャンプーだけの力に頼らない、健やかな髪質が手に入るはずだ。

(引用終了)



朝井露子

プラスチック製ストロー廃止は無駄かつ欺瞞なのか③

~続き~

3:燃やせないプラスチックが最大の問題
ここまで見てきてわかったと思うが
問題はプラスチック全体ではなく
「ゴミとして回収できず、リサイクルや燃やす事ができないプラスチック」

なので問題視されてるのは以下の通り

化粧品や歯磨き粉に含まれるプラスチック
洗濯で服から出る化学繊維の繊維くず
ポイ捨てや埋め立てしたゴミ
化粧品や歯磨きは花王や資生堂が2016年ごろに既に対策したので問題ない。

洗濯で服から出る化学繊維の繊維くずは、
いまんとこどうしようもないので、くずが出ない繊維を開発中とか。
(下水処理場などでは処理できない)

ただ、これより圧倒的に量が多いのが
「ポイ捨てや埋め立てしたゴミ」

ポイ捨ての量は大したことないので
問題の大部分は「埋め立てしたプラスチック」

なんで埋め立てしちゃうかというと
「プラスチックを必要とする工場がこれ以上いらないから」
供給過多なんですよ。

つまり工場としては
工場「質の良いプラスチックだけ欲しいでーす」
という状態。
買い手市場。

韓国なんて自国のプラスチックごみよりも
日本のプラスチックごみのが質が高いから輸入してるしな。
【資源ごみをめぐって混乱が深まる韓国】(リンク)

おかげで韓国国内のプラスチックごみの埋め立て量がうなぎのぼりだけど。
しかも韓国は人口が半分以下なのに日本よりもプラスチックごみ出してるんだよね。
使いすぎやろ。

ちなみに日本のプラスチックごみの質はかなり高いのは
メーカーの努力もあるけど、分別がちゃんとしてるから
とも言われている。

良かったな!みんな!努力が報われたぞ!
ストロー廃止とかいう大企業のアプールに惑わされずに分別することが重要だって事ですよ。

みなさん、これからもちゃんとゴミは分別しましょう。





A.i

皮膚がんの原因は「日焼け」ではなく「日焼け止め」という事実

これはまんまとCMにだまされている方がまだ多いのではないでしょうか?

リンクより引用です。
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■日焼け止めは毒性成分を直接肌に塗りつけている

まず知らなくてはならないことは、日焼け止め成分です。紫外線反射剤や紫外線吸収剤をいれることで紫外線から肌を守る成分を含有しています。その含有物は酸化チタンや酸化亜鉛が代表的でいずれも発がん性物質です。

更に多くの化粧品に登場する界面活性剤(成分表記名は多岐にわたる)が毒性成分を細胞奥深くまで浸透させる役割を果たし細胞破壊を助長させています。
(参考リンク:化粧品配合成分:合成界面活性剤一覧)

また、もし「オキシベンゾン」という化学物質が入っている場合は、DNAを直接攻撃し、皮膚病、皮膚炎、皮膚がんをひこ起こす非常に危険な有害化学物質と言われています。(毒性があっても微量~%なら使用を認可ということで化粧品メーカーがこぞってつかっています)

多くの化粧品メーカーは商品の差別化を図るため「天然の~を配合」とか「自然から抽出」という謳い文句でそこだけに絞った大きな宣伝を仕掛けますが、商品裏の成分表記をみるとびっしりとこれらのカタカナ用語で毒性成分の化学物質が含有されています。
(参考リンク:化粧品購入の際、避けたほうがよい成分一覧)

さらに本来なら太陽光で得られるはずのビタミンDが、紫外線カットによって食物からだけでは十分に体内摂取できず、結果、ビタミンD不足によるカルシウムの代謝障害などの健康面でおまけの悪影響もでてしまうのです。


■日差しの強いオーストラリアで皮膚がんが多いという本当の理由

よく日本医師会や美容外科や化粧品メーカーが「紫外線=皮膚がん」の危険性に引用するのが、オーストラリアの白人の皮膚がんです。

しかし、実態は原住民のオーストラリア人(アボリジニ)は、皮膚がんなどはおらず、植民地化して乗り込んで移住してきた多くのイギリス人たち白人が皮膚がんになっているのです。

これは、人種(肌の色)、地理的条件により紫外線量の影響が異なることが大きな原因です。つまりイギリスは紫外線量が少なく、イギリス人(白人)はメラニン色素を多く作れない人種のため、日本人やオーストラリア先住民と比べると100~150倍の皮膚がん発生率になるそうです。

歴史的にも地理的、人種的にもしっかり紫外線量を浴びている日本人が、オーストラリアのイギリス系白人と同列で皮膚がん発症の比較、心配をすることが間違っているといえます。

日本でも北に住んでいる人のほうが色白で南の人のほうが色黒なのは紫外線量に合わせたメラニン色素の濃淡によって自然に肌が守られているんですね。


■毒物成分を塗り続けるリスクをとるか、紫外線を直接浴びる量を増やす方をとるか

食品と同様、大抵の人は添加物や成分表記には関心がありませんし、よく分からないので、だれも皮膚に毒性成分を塗りつけ細胞、血液まで浸透しているとは思わないですし、それによって癌になっても直接的な原因として取り上げるのは難しい現代の仕組みになっています。

いずれも微量な毒物成分なので人体に影響がないという理由でこの問題は表にはならず、むしろ紫外線を敵視した形で化粧品メーカーはあの手この手で消費者に新商品を売り、利益を上げることにやっ気になります。

結局、がんにならない体は免疫力の強い自然治癒力のある健康体です。その体を手にするのに毒性物質を体に塗り続ける行為が皮膚がんを予防というのは完全な矛盾ですね。

(後略)

(参考:Sunscreen Lies and Cosmetic Trade Secrets)
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(引用おわり)




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